【内容】

遺伝子操作によって巨大化した雷魚と人間たちの死闘を描いたモンスターパニック。ルイジアナ州の田舎町で、遺伝子操作された雷魚の卵が運送中のトラック野中で突如として孵化し、運転手を食い殺す事件が発生した。雷魚たちは近くの沼へと逃げ出し、あっという間に巨大化してしまう。友人たちと沼地へバカンスに出かけたアシュリーとクリスは、溺れかけていたハンターの男から巨大な殺人魚の存在を知らされる。慌てて立ち去ろうとするアシュリーたちだったが、次の瞬間、仲間のひとりが殺人魚の餌食となってしまう。

 

【感想】

川口浩探検隊みたいなパッケージ+冒頭の不穏な始まりは好きなんだよね。

 

ヘビなのか魚なのかヘビッシュ。

正体は雷魚。

遺伝子操作とはいえいやぁそれはないわ。

 

途中の呪いやら祟りやらもどこかへ飛んでった模様だし。

 

ちょっといい加減すぎだな。