【内容】

スパイダーマンとしてニューヨークの平和を守り、グウェン(エマ・ストーン)との関係も好調なピーター(アンドリュー・ガーフィールド)。だが、旧友のハリー・オズボーン(デイン・デハーン)がニューヨークに戻ってきたのを機に、充足していた生活が微妙に変化していく。そんな折、サイ型パワードスーツを装着したライノ(ポール・ジアマッティ)、人間発電機エレクトロ(ジェイミー・フォックス)という敵が出現。苦闘を強いられる中、追い打ちをかけるように怪人グリーン・ゴブリンとなったハリーが襲い掛かってくる。

 

【感想】

今回もアクション盛々で爽快。

3Dで見たら最高です。

色々と詰め込んだせいで長くはなってるけど楽しく見れた。

今回の敵も可哀相な側面はあるけど自業自得の逆恨みでもあるんで共感しつつも全肯定は出来ない。

アメコミってこういうの多いね。

 

グウェンは何故にと思ったけど原作通りだからな。

悪くはない映画でした。