【内容】
現代のニューヨークで、800年にわたり繰り広げられてきた魔法大戦争がぼっ発。今は亡き魔法使いの最高指導者の後継者を探してきた魔法使いバルサザール(ニコラス・ケイジ)は、その運命を持つ若者デイヴ(ジェイ・バルシェル)を見いだし、自分の弟子にする。しかし、デイヴは悪と戦うどころかケンカすらしたことのない、気弱な物理オタクだった……。
【感想】
この頃位までのニコラス・ケイジ物は結構好きなんだけど、今回はちょっと期待ハズレかな。
ディズニーらしいストーリーだと思うけど、子供向けな様な感じで、登場人物の心情等をはしょりすぎてる気がして、キャラに共感が持てなかった。
最後の魔法の打ち合いはドラゴンボールのように見えた。
