【内容】

盗まれたプルトニウムを用いて、三つの都市を標的にした同時核爆発の計画が進められていることが判明する。核爆発阻止のミッションを下されたイーサン・ハント(トム・クルーズ)率いるIMFチームは、犯人の手掛かりが名前だけという困難を強いられる。タイムリミットが刻一刻と迫る中、イーサンの行動に不信感を抱くCIAが放った敏腕エージェントのウォーカー(ヘンリー・カヴィル)が現れる。

 

【感想】

毎回スケールアップのオープニングからスピーディーな展開、トムのアクションと目が離せない映画だった。

脚折ったとこもそうだけど、特に最後ヘリの格闘シーンもヤバい。

 

CIAはいつも通り邪魔してなんぼの世界。

敵味方入り乱れて何でもアリのようでもちろん中心はトムクルーズ。

 

爆弾のとこはやっぱり映画なんでお約束が入るけどそれでもトムの方で緊張感いっぱいなので悪くはないかな。

 

多分過去作の中でも1.2を争う面白さ。