【内容】
北野は役者をしているがまったく芽が出ず、コンビニの店員をしながら生計を立てている。一方、顔が北野と瓜二つのビートたけしは芸能界の大物として裕福な生活を送っている。ある日二人は顔を合わせるが、その日を境に北野はビートたけしの演じる映画の世界へと迷い込んでいく。
【感想】
難解な映画だった。
ってか、謎だらけ。
たけし以外がこんなの作ったら、超叩かれたんだろうなって思う。
なんか、たけしが見た夢をそのまま映画にしましたって感じ。
懐かしのFCソフト『たけしの挑戦状』を思い出した。
