【内容】
2005年4月。
鹿児島県の漁師・神尾(仲代達矢)はかつて戦艦大和の沈んだ地点まで一人の女性・内田真貴子(鈴木京香)を連れて行くことに。
かつて大和の乗組員であった神尾は、およそ60年前の、あの戦争の日々を思い起こしていく……。
【感想】
大和っていわれても全く興味ないからな(゜ρ゜)
ストーリーも、なんか空っぽな感じがして入りこめない。
大衆受けを狙ってる配役には騙されないぞ
あんな演技できない中村獅童が評価されてんのかわからんし、戦争中にみえない反町隆史もどうなんだろうか。
そっちの方に目がいっちゃったよ![]()
これをみて女の子が昔の日本に興味を持つってあるのかな。
自分は正直ダメだった。
「大和ってでかいんだよ」
「へぇ~、そうなんだ。でもそういう風にみえないね」
って映画でした
