【内容】
30年代。製作途中の映画を打ち切られそうになった監督デナムは、映画を完成させるため&今までにない冒険映画を撮るため、海図にも載ってない“髑髏島”を目指す。
だがそこは死に絶えたはずの恐竜や巨大昆虫、巨大なゴリラ(コング)が住んでいる島だった。
しかも女優のアンが原住民にさらわれ、コングの生け贄にされてしまうのだった……。
【感想】
いろいろと賛否両論あった映画です。
あの井筒監督は途中寝てしまってましたね。
昔のキング・コング と比べて、ジェットコースター気分で見る分にはスカッとできる作品だと思うよ![]()
本来の見せ場である後半部をなくして、前半の2時間だけにしたらもっとよかったかな![]()
さすがに3時間は長かった
島の中だけでまとめてもらった方が集中してみれますね。
でも、それだとキング・コングじゃなくなっちゃうか( ̄□ ̄;)!!
