昨日、めちゃくちゃ
寒かったですね(泣)
冷え性は大変です。
(意地でも素足はそろそろ
やめようかと・・・。)
こんにちは、
土居恵利子です。
昨日は起業家仲間でお友達の
和装イメージコンサルタント
上杉 惠理子 さんと
神保町の絵本カフェで
絵本を読みながら
お仕事。

絵本はちいさい子向けだから、
余計なことが書かれてなくて、
ストレートに心に届きます。
わりと残酷ね!
って思うものも。
実は、結構絵本好きでして。
幼稚園の頃は、絵本を読んで、
感情移入してよく泣いてました。
それってよく考えたら
今の仕事に活かせていて、
” こんなふうに書いたら、
読んでる人って
こう思うんじゃないかな?”
って考えている時は、
読んでる人に
なりきってます。
これって、
絵本とか物語好きから
きてるのかもしれないなーと
絵本カフェで思いつつ。

このような体制で
メルマガをかいております。
(落ち着く。。)
チョウチョになるまで、信じて待つ!
さて・・・
表題の話なんですが、
なぜ神保町にいるかというと、
その前に、近くで
セミナーに参加してたのです。
セミナー内容を詳しくかくと
脱線しすぎるので、
べつの機会にお話しますが、
要約すると、
中学生は、
さなぎから、チョウチョになる途中。

さなぎ の時に、中を見ると
死んじゃうから、
ホントにチョウチョに
なるかどうか不安でも、
お母さんは、自分のこどもが
チョウチョになるまで
信じてまつんです!
っていう内容だったんですね。
これ、シゴトも一緒だなー
と思ったのです。
不安なのは、◯が無いから。
その話を聞いて思い出したのは、
体験会の
お申込みがとまっちゃって・・・。
という相談を先日、
クライアントさんから受けた
時のこと。
それまでコンスタントに
申し込みがあったので、
突然入らなくなるなんて、
どう考えても何かがおかしい。
・・・と、色々みていくと、
「これだね」っていう原因が
見つかりました。
すぐに、改善したとたん、
その後数日でトントントンと、
体験会にお申込みが
入りだしました^^
申し込みが止まっちゃうと、
不安ですよね(・_・;)
で、ここで多くの人がしちゃうのが、
「さなぎ の時に、中を見る」
っていう行為。
不安だからって、
発展途上(さなぎ)のものを
いじくりまわすと、
完成形(チョウチョ)には、
絶対になれません!
だから、大事なのが、
◯(←漢字ひともじ)
なのです。
これがないと、
信じて待つのは、
苦しいだけかもしれません。
だけど、
苦しいことは続きません。
だから、不安で不安で、
さなぎ をほじくり返すのです。
だけど、◯があれば安心^^
さて、◯とはなんでしょう。
明日は、コタエを
お伝えしますね。
かんがえておいてください♪
では、また明日^^
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