● 器用貧乏が向いているシゴトとは


何でもできて羨ましい。

と言われても、ずっと物足りない気持ちを抱え、
「ここじゃない」「これじゃない」と思ってしまうこと、ありますよね。


他人から見たら、「何でもできるって嫌味なんじゃないの?」と思われることも。



絞れるもんなら絞りたいし、
職人になれるならなってみたい。



ですが、それではあなたの本来の良さを全く引き出さない結果になってしまいます。





ただし!


器用貧乏としての良さを最大限にビジネスとして活かしたいのなら、まずは1つに絞ってみることも大事です。



なぜなら、ビジネスはお客様の問題解決だからです。



1人の人を徹底的に大満足させるには一旦、器用貧乏としての幅広さを抑えて、1つに絞って研究してみてください。


そのビジネスであなたが組み込まれなくても、黒字化し、継承することができるようになれば、次のシゴトに取りかかることができます。



あなたは、どんなお客様のどんな悩みを解決するシゴトがしたいですか?




もし、自分のどの能力を伸ばせばいいのか?わからないという方はぜひこちらにお越し下さい。
あなたの今後のビジネスについて、一緒にディスカッションしていきましょう!