一流の人とは「常に自分の中の当たり前のレベルを上げ続けることができる人」/高野登さん。


3秒でお客様のココロをつかみとれ!
起業家のためのUSPナビゲーター
土居恵利子です


今日は、2014年に公開された、達人,TVを観て研究。
そのなかでも、高野登さんのインタビューをみていました。
▼コチラ▼
https://www.youtube.com/watch?v=plKmg-Cmmsg



その中でココロに残った言葉が、これらの言葉。

・一流の人は、常に自分の中の当たり前のレベルを上げ続けることができる人
・常に自分の当たり前のレベルを上げ続けること、とは変わり続けること。
経営とは変わり続けるということ。






この言葉をきいて、
私はある商品をおもいうかべました!
これ!

ポンジュースです。(私は愛媛出身なのです)




わたしが小学生のころ、
ポンジュースは土曜日の4時間目が終わったら、配られていました。
三角パックで!!(画像探したけどありませんでした)


家にあるポンジュースはビンに入っていて、
カルピスの原液並みに濃かった記憶があります。


東京に出てきて、ポンジュースをコンビニで見つけたときは感激!
まさかコンビニでポンジュースが買えるなんて思ってもいませんでした。


いまや炭酸の入ったポンジュースもあるし、
”旬”という期間限定のポンジュースもあり、
ジュース以外ではグミも、アメもありますよね。




大変化をを遂げています。



しかし、ただやみくもに変化しているのではなく、
常にポンジュースは、「まじめ」というコダワリを軸に、
変化しつづけているのです。






このことは、個人起業家にも置き換えて考えられますね!




ご自身のを持ちつつ、常にあなたの
ファンであるお客さまを
あきさせない工夫、していますか?



同じことばかり続けていても、
飽きてしまう!軸はブレずに、お客様を
飽きさせない工夫、してみてください(^^)




USPナビゲーター
土居恵利子でした!