3秒でお客様のココロをつかみとれ!
起業家のためのUSPナビゲーター
土居恵利子です
前回、異業種の偉業について、
お伝えいたしました!
まだ読んでない人はコチラ
今回のテーマは、
スターバックスの、
Book for two という取り組みについて!
こちらにも異業種の偉業が隠されていました。
調べてみたところ、この取り組みは
2010年から始まっています。
そのときのスターバックスの方の
インタビューの一部をご紹介します。
==引用==
「このプログラムは北米で行われていた
“Book Drive”という取り組みから
ヒントを得ています。
公立の小学校や図書館で本が
不足しているなどの事情があり、
街の皆さんに呼びかけて、
本の寄付していただくという活動が
“Book Drive”なのですが、
それを日本でもできたら素敵だなと
思ったのがそもそものきっかけですね」
==引用ここまで==
まさに、前回お伝えした、
自分だったら・・・と考えた結果
生まれた企画だったのですね
これをだったらの法則と言います。
この取り組み素敵だな、
私のビジネスにだったら
どう置き換えられるだろう?
常に だったら のメガネをかけて、
街中の看板、POPを見るように
習慣づけてみてくださいね
USPナビゲーター
土居恵利子でした!
起業家のためのUSPナビゲーター
土居恵利子です
前回、異業種の偉業について、
お伝えいたしました!
まだ読んでない人はコチラ
今回のテーマは、
スターバックスの、
Book for two という取り組みについて!
こちらにも異業種の偉業が隠されていました。
調べてみたところ、この取り組みは
2010年から始まっています。
そのときのスターバックスの方の
インタビューの一部をご紹介します。
==引用==
「このプログラムは北米で行われていた
“Book Drive”という取り組みから
ヒントを得ています。
公立の小学校や図書館で本が
不足しているなどの事情があり、
街の皆さんに呼びかけて、
本の寄付していただくという活動が
“Book Drive”なのですが、
それを日本でもできたら素敵だなと
思ったのがそもそものきっかけですね」
==引用ここまで==
まさに、前回お伝えした、
自分だったら・・・と考えた結果
生まれた企画だったのですね
これをだったらの法則と言います。
この取り組み素敵だな、
私のビジネスにだったら
どう置き換えられるだろう?
常に だったら のメガネをかけて、
街中の看板、POPを見るように
習慣づけてみてくださいね
USPナビゲーター
土居恵利子でした!
