相手と向き合うこと。

それは相手にも自分と向き合ってもらうこと。

自分を大事にする。

そうすると相手も自分を大事にしてくれる。

自分の弱さを認める。

すると相手の弱さがいとおしく感じる。

こっちが誠意を尽くす。

すると向こうも誠意をもって接してくれる。

相手は自分の鏡。

自分が変われば向こうも変わる。

自分が変わらないと向こうは一生変わらないぶーぶー
ヨガはもはやあたしという人物を構成しているもののひとつ。

時間と気力があれば、ヨガに始まってヨガで終わるという一日が理想。

合掌。大地と一体になって体の中に火を灯す。

人によって感じ方は違うかもしれないが、あたしの場合はfire~~って感じ。笑)

代謝もupして、体の柔軟性と筋力がバランスよくつく。

そして、とても気持ちいい。

体の中に留まっていた気が外に向かって放出している。

とても良い気。

もはや麻薬みたいなもの。笑)

それなしでは生きていけないもみじ

ま、それは言い過ぎかもしれないね。

でも普段の平坦な生活にもキラキラがデコレーションされる感覚。

ヨガは毎回新しい発見があるから。

やめられない星
やっぱり人の本質っていうのは変わらない。

それを個性という。

だから個性っていうのはつくりあげるものとか、探すものじゃない。

その人自体、その人こそ個性。

それはひとそれぞれだから、他人がどう感じるかはその人次第。

だから、そのひとのあれが嫌だから変えてもらえないかとか、自分がこうしたら変わるんじゃないかとかは意味がない。

そんなことは考えるだけ無駄。

嫌だってことを相手に伝えることは重要かもしれないけど。

それを伝えて相手がどう出るかはそれも相手次第。

だから、伝えるべき人には伝えるべき。

でも相手を変えようっていうのはエゴ。

どこまで相手の個性を許せるか。

それが目に入ってもま、いいかって思えるかどうか。

それが人と一緒にいる上でのお互いのマナー。

相手に伝えることの連続。

やっぱり一人が一番楽か。

でも2人だと楽しさ2倍だよね音譜