がんの部位が意味するもの
・肝がん……怒り 解毒したい 毒舌して吐き出したい
・胃がん……共感 同情 依存 感情の消化
・肺がん……呼吸 排泄 自足的な排泄
・大腸がん……魂の排泄
・腎臓がん……おそれ、不安、水に流したい
・膀胱がん……水をためる 流したい
・乳がん……セクシャリティ女らしさをやめたい
・子宮がん……子供を育てるのが面倒 育てられた環境が劣悪だった
・卵巣がん……子供を作りたくない 親の血を引き継ぎたくない
思い当たる節を感じた方も
いらっしゃるのではないでしょうか?
もちろんこれが全てではありませんが、
実際に診療にあたっていて
当てはまるケースがほとんどなのです。
これ以外にもいろんな癌があり、あり過ぎて
すべてをここで説明するのは困難です。
しかしたとえば前立腺癌なら男性器の癌ですし、血液がんであれば
放射能の心配もしなければいけませんが、
血の癌であり塊ではない癌というところから
考えます。
また血は血管を流れますので、
五行としては心臓に関連するとか、
腎臓に関連すると考えることもあります。
心臓は恋愛の臓器や緊張の臓器でもあるので、
血液がんは恋愛に関係するとらえる場合もあります。
広くとらえると家族関係ととらえたり、
親子関係ととらえたりする場合もあります。
この発想は究極的には自由であり、
あてることが一番の目的ではありません。
深層心理に隠れている
大きな問題を読み解いたり、
謎を解くヒントを見つけるためにこそ
考えるのです。
量子医学の世界では、
このように自分の病気は自分の精神や
深層心理が影響して、
周波数の影響を受けて
作り出されたと捉えるのです。
治せるのも自分だけと考えます。
砂糖や社会毒を摂っていた人が病気になった時、なぜ発症率の高い胃がんでなく
大腸がんでもなく肺がんでもなく、
その部位のがんになったのかには、
だいたい理由があるのです。
治るために食事療法や〇〇療法というのは
私もやりますが、まず重要なのが、
病気を作り出した本当の原因を
理解することによって、
そこから解き放たれることです。
これに気づいたがん患者は、
飛躍的に回復していきます。
<医者に頼らなくてもがんは消えるより引用>