週末はチュ・ジフンやコ・スとともに。(;´▽`A``
忙しい、忙しい。
毎日やることいっぱいで、
今週も怒濤のように過ぎ去りましたY(>_<、)Y
毎晩、帰ってきてからは、
彼の画像や映像で癒されまして~(〃∇〃)
この方のヒーリングパワーはすごい!

(ま、確かにな)




しかし、こうも毎日毎日、メディアに露出して、
体調、ダイジョブなのか?
と心配にもなりますが。。。。
仕事では、「メディカルトップチーム」に加えて、
コ・ス主演「黄金の帝国」が始まり、

このプレス制作に向けての原稿をシッピツ中でございます。
これが、アナタ、思いのほか、難しくって。。。。(T▽T;)
大体、このドラマをきちんと理解しようとしたら、
経済の仕組みがわかってないと無理。
そこをスルーして、
いかに面白そうにシンプルに売りポイントを作るか、
そこは、告知解禁までのお楽しみ、ということでーー
今日は、これから会社の韓流チームの子たちと
新大久保ツアーに参ります!(ノ^^)八(^^ )ノ
毎日やることいっぱいで、
今週も怒濤のように過ぎ去りましたY(>_<、)Y
毎晩、帰ってきてからは、
彼の画像や映像で癒されまして~(〃∇〃)
この方のヒーリングパワーはすごい!

(ま、確かにな)




しかし、こうも毎日毎日、メディアに露出して、
体調、ダイジョブなのか?
と心配にもなりますが。。。。
仕事では、「メディカルトップチーム」に加えて、
コ・ス主演「黄金の帝国」が始まり、

このプレス制作に向けての原稿をシッピツ中でございます。
これが、アナタ、思いのほか、難しくって。。。。(T▽T;)
大体、このドラマをきちんと理解しようとしたら、
経済の仕組みがわかってないと無理。
そこをスルーして、
いかに面白そうにシンプルに売りポイントを作るか、
そこは、告知解禁までのお楽しみ、ということでーー
今日は、これから会社の韓流チームの子たちと
新大久保ツアーに参ります!(ノ^^)八(^^ )ノ
「君を守る恋〜Who Are You〜」からキム・ジェウクのインタビュー
ウチのチームで仕事している韓流ドラマ「君を守る恋」
DVD&ブルーレイが7月2日に発売開始されました!
↑
これは、特典に入っているキム・ジェウクのインタビューの一部。
いつもいつも、彼の日本語に感動しちゃうのは、私だけでしょうか!?
公式サイトはこちら→ココ
幽霊になってしまった恋人と、年下の彼氏。
ふたりの間で揺れながら、幸せを見いだしていく女性警官
ちょっと切ないラブファンタジーですよー!
ぜひ、見てくださいませー!(*^ー^)ノ
「二郎は鮨の夢を見る」
銀座で「すきやばし次郎」を営む、小野二郎さん。
この小さな店は、
フランスのミシュラン三ツ星に選ばれて
いきなり、世界的に有名になり、
あのオバマ大統領も訪れた、と最近でも話題になりました。
大体、銀座のビルの地下にあって、
10コのカウンター席だけ、トイレも外にしかない、
という、ほんとにほんとに狭いお店で、
ネタと握りに命を懸けた87歳の鮨職人が握る鮨。
なんと、3万円からのコースしかないという、
それも、1ヶ月前に予約しないと、
店に入れないという。
いや、フツーの人なら、
何、それっ!って思っちゃう。
そんなリスクをものともせずに、
二郎氏は
9歳で修業に入って
87歳の今日まで、
まさに苦行僧のように、あるいはサムライのように、
厳しい自己鍛錬を課しながら、いまなお見えない頂上を目指している。
映画は、日本人でなく、
アメリカ人が描いたドキュメンタリー。
だから、
日本人が描くものとは、かなり目線も違っていると思う。
ある意味、日本人が描くと、
もっとべたついた感じになりそうだけど、
エモーショナルなものは極力排して、
淡々と描いているところがいい。
何より、日本の職人に対しての、深い理解とリスペクトを感じることができる。
全編がとても美しく、荘厳な雰囲気さえ漂っていて、
それは、
二郎氏が握る鮨のように、ピュアな印象。
いっさいのナレーションなし。
音楽と、二郎、その息子たち、
そして山本益博が二郎を語るシーンなどから構成。
音楽は、クラシックもあるけど、
ほとんどがフィリップ・グラス!
フィリップ・グラスの音楽って、すごく特徴があって、
選り好み、分けると思うが、
私は大好き!
あの音楽が流れると、ドラマティック効果が倍増するのよ。
(たまに、主張が強すぎて、失敗するケースもあるけどね)
この作品では、
なんと、あの大好きな「めぐりあう時間たち」
のテーマ音楽まで
そのまま使われていて、
その重厚なメロディーと
鮨を握る職人たちの姿を追う、芸術的なまでのカメラワークが1つになり、
もう、これはアート以外の何ものでもない!
そんな、格調高い世界が広がっているの。
とにかく、
極上のネタを握る鮨職人たちの姿が、ほんとうに美しい。
それを交響曲のように描いている映像美!
なんとも清々しく、
鮨も極上なら、
映画も極上!
感動して、涙がこみ上げてきてしまった。。。
だけどーーーーー
現実に戻って、
ここにお寿司を食べに行くか、というと、
お金がもったいない、とかそういうのではなく、
なんか、緊張しそうで。。。。((>д<))
二郎さんが握ってくれる前で鮨を食べる、
というのは、
自分をとことん、曝け出すこと。
裸の自分と勝負するみたいな。。。
そこまで突き詰めてしまいそうで、
人間性に自信のない人は行かない方がいいのかしら、なんて。。。。
ちょっと考え過ぎでしょうかね。。。(;´▽`A``






