スーパー猫の日。
今日、2022年2月22日。
いつものニャンニャンデーより、「2」がいっぱいなので、
スーパー猫の日だそうで。。。
(ついでに次のスーパー猫の日ったら、
2222年2月22日!?![]()
オソロシイ。
人類は存在してるんだろうか、、、![]()
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)
こういう、いつからか降って沸いたような記念日も、
ネコ好きだから許せちゃうし、
どんどん、乗っちゃう、というワタクシです。
で、
別に、何をするってわけでもないんですが、
昨日から、NHKBSなどでは、ネコ関連番組が多く、
それも嬉しいし。
この機会に、我が家を彩ったネコたち、
現在も、幸せにしてくれるネコたちを振り返ってみましょうか!
↓
我が家の初代ネコ、フィガロです。
もう、王者の貫禄!
我が家にやってきた誰もが、
すごいネコちゃんですね〜!と
感嘆詞をつけて、誉めてくれて、
我々もいつも感じていたけど、
ホントに、
圧倒的なオーラとカリスマがあった。
体が弱くて、10歳で腎臓病のため、
お空に昇ってしまったがーー
以来、我が家の大明神!
いつも、私たちを見下ろしてくれてる。
2代目アメショーは、エリック。
生まれたときからてんかん持ちだったフィガロと違って、
くっちゃんは、10歳までは、健康で。
それ以降、少しずつ故障が出て、
15歳でお空に。
くっちゃんが8歳の頃、
次女が連れてきたシャネーネが一緒になって、
同居生活がスタート。
シャネは雑種なんで、
健康で、病気知らず。
でも、18歳で老衰で、、、。
あの頃は、
なんか、普通に暮らしてたけど、、、
今、思い出すと、
本当に幸せな時間だったんだなあ〜
と、しみじみ思う。
ネコたちがくれる時間って、
言葉では言い尽くせない、
ほっこりと、あったかっくって、
優しさと微笑ましさがあふれていて、
それでもって、
深い、感動と共感。。。
彼らが懸命に生きている姿と、
真摯に最期のときを生きていた姿。
すべてが脳裏に刻まれ、
心の中の財産となって、
こうした、ネコたちとの歴史が、
今の私をつくってくれている一端となっているのでは、、、
そういう想いが、あります。
そして、
今は、
長女の家のネコたちと、、、
蘭子どす。
上、与六です。
ランちゃんに会うと、
もう、笑いしか出てこない。
このご面相がね、笑えるんです。カワイイの。
そして、
次女の家のネコ。マチルダ、通称、ティリちゃん。
これが、またアートなネコで。
彼らから、癒しをもらっています〜。
↓
ちなみに、
これは、フィガロが亡くなった後に作ったDVDのリーフレットに記載した
ボードレール「猫」の詩から。
ほんとに、ネコは、偉大。
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