
「六龍が飛ぶ」は、見ればみるほど、名作!
三回めを疾走中の
「六龍が飛ぶ」。
このドラマの前半クライマックスであり、
ドラマ全体の最高の名場面であり、
韓流ドラマ史でも屈指の、
傑作シーンは、
以前にも上げてますが、
この放送が本日、またあって、
もう、何回見ても、シビレますーー
というか、、、
全身からアドレナリン放出。
圧倒されすぎて、、、
涙まで出てくるし。
どんな言葉で表現しても、
この場面を見ている時の陶酔感、興奮、
を語り尽くすことができない。
そして、
キル・テミが絶命寸前に打つ演説?
これがまた、すごい。
キル・テミ自身、涙流しながら、語っているしね。
本当にここの演出の上手さは、
韓流ドラマ史でも
屈指のレベルだが、
実は、
このシーンへと続く、
正確に言えば、
その回の前のエンディング、
逃げるキル・テミを兵士たちが追い詰めていくシーンが、
これまた、圧巻なんですよ〜
高麗一の剣士、キル・テミを追う兵士たち。
しかし、
70人斬りもしたことある桁外れに強い彼に、
兵士たちは、遠巻きにこそすれ、
なかなか手が出せず。
勇気を出して
「イ・インギョムの犬め」
と言って斬りかかった1人も、一瞬で殺されーー
お姐キャラで、最強の剣豪。
こんなぶっ飛んだキャラは前代未聞。
何回見ても、圧倒されまくる。
そこに、
「イ・インギョムの犬め〜

」
と叫んで
おもむろに、
彼の前に出てきたのが、
イ・バンジよーー
この現れ方が、もう、カッコよすぎて震えが来るほど。
イ・バンジ、こと、
ピョン・ヨハンの一世一代の名場面。
で、キル・テミに言う。
と、叫んで〜
絶妙の間を空けて、静かに言う。
もう、キュン死寸前です!(◎_◎;)
で、そんなイ・バンジを見て、
そうだった、自分と互角に戦った、
あの男だったと思い出したキル・テミ。
で、ついに決戦スタート!
スローモーションで接近しあいーー
この瞬間で、ストップモーション。
次回へと続くーーーーーーーー
(で、上記リンクの決戦シーンへと繋がる)
一瞬、一瞬の動き、
カメラワーク、
彼らの表情のすべて、
セリフの間の取り方
そして、
バックにかかるOST
いやあ〜
何回見ても、
カッコよすぎて、
しびれまくって、
あまつさえ、涙まで出てきちゃう。
本当に、本当に、素晴らしすぎる。。。
ちなみに、
この場面と、
それに続く回の冒頭で展開する
最強の2人の対決で流れる音楽。
これまた、物悲しく、深〜い旋律なのですよ。。。
youtubeで見つけたので、
リンクを貼っておきますねー〜〜
Goose bumps![]()
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