
最近、読み終わった本。
なんとまあ、楽しかったことよ〜!
著者は、あの伊藤整氏のご子息で、元日大芸術学部教授。
現在83歳とのことですが、
素晴らしいユーモアのセンスで、
家庭菜園の様子を活写されている。
本書のことは、
偶然、読売新聞で知って、
何故かすご〜く惹かれ、
すぐに書店に買いにいきました。
これから、氏のエッセイを色々と読み進めたいですね!
でも、
その前に、アマゾンに注文しちゃったのが、
サラ・ウォーターズの「荊の城」
ちょっと“遅ればせ”的ではありますが、
これを明日から読みます!
あと、
ジェフリー・アーチャーのクリフトン年代記も新作が出たので、
近々買いにいかなくっちゃね!