アメリカンアイドルシーズン15 #16 TOP14→TOP10(2)
遅ればせながら、ようやく見ました、TOP10への道!
色々な意味で、すごいインパクトのステージでしたよね~
まず、トップに押したいのは、
今回は、掛け値なしに、ラポーシャじゃない!?
彼女に実力があることは誰でも知ってるけど、
ここまでステージを支配する女王であったとは!?
もう、全員、ひれ伏すしかないっ!
選曲、パーフェクト!
まるで彼女のための歌みたいだった。
歌唱力、表現力、カリスマ、
すべてが絶妙なバランスで、他を圧倒する存在感!
それまでのファイナリストたちのパフォがすべて霞んでしまった瞬間だったわ!
でも、
そこにさらなるサプライズ!?
そにか、大ブレイクの回!
あの、守ってあげたくなるようなか弱そうな存在感の裏で、
ここまでブレイクできるエネルギーを秘めてたとは!?
こんな凄いパワーを秘めてたのか、そにか!
ついに殻を破ったのか、そにか!
まさに、今後は彼女の存在がデンジャラスになるわね!
で、そんな2人の後で、
今日のトリは、トレント!
最初、地方オーディションに出てきたときは、
ミシシピの酪農のあんちゃん、という風情であったけど、
彼のオシャレのセンスは、どこから来てるのか!?
これって、スタイリストが付いてるんですかね。
帽子と、シャツとパンツの配合が、ニクいほどカッコいい!
でもって、
今回のステージも、実に洗練されていて、
彼はTOP3に残るんじゃないか、
て、改めて思いましたよ。
で、
他のファイナリストたちについてちょっとコメントすると、
オリヴィアが、心配してた高音で崩壊か!?
聴いてて、すごくはらはらした。
で、例の困ったちゃん、ジアンナは、
出がらしのお茶みたいな感じで、
旨味も、魅力もまるでなし!
リーも、今度こそ、さよなら、でしょ!
トリスタンは、
もう、コメントする気力がなくなってきた。
ソニカみたいに、殻を破ってくれれば、と思うけど。
ダルトンは、う~ん、といった感じ。
マッケンジーは、悪くないけど、
今ひとつ、決定打に欠けるかも。
アヴァロンは、平凡さが見えてきたかな。
で、明日はTOP8が決まるんでしたっけ!?
て、書いて上げた後に、ハタと気づいた!
そうよ、ケリー・クラークソンの歌がどん尻に控えていたことを!
でもって、
私までもらい泣きしたことを!
(スイマセン、あまりに急いで上げたんで)
それまで、
近所のオバチャン風ノリのよさで
親近感爆発だったケリーが、
アーティストとしての真骨頂を示してくれた!
これでこそ、アメアイ!
キースも泣いてた、ラポーシャも泣いてた。
感動のしめくくり、よかったわあ~!
色々な意味で、すごいインパクトのステージでしたよね~
まず、トップに押したいのは、
今回は、掛け値なしに、ラポーシャじゃない!?
彼女に実力があることは誰でも知ってるけど、
ここまでステージを支配する女王であったとは!?
もう、全員、ひれ伏すしかないっ!
選曲、パーフェクト!
まるで彼女のための歌みたいだった。
歌唱力、表現力、カリスマ、
すべてが絶妙なバランスで、他を圧倒する存在感!
それまでのファイナリストたちのパフォがすべて霞んでしまった瞬間だったわ!
でも、
そこにさらなるサプライズ!?
そにか、大ブレイクの回!
あの、守ってあげたくなるようなか弱そうな存在感の裏で、
ここまでブレイクできるエネルギーを秘めてたとは!?
こんな凄いパワーを秘めてたのか、そにか!
ついに殻を破ったのか、そにか!
まさに、今後は彼女の存在がデンジャラスになるわね!
で、そんな2人の後で、
今日のトリは、トレント!
最初、地方オーディションに出てきたときは、
ミシシピの酪農のあんちゃん、という風情であったけど、
彼のオシャレのセンスは、どこから来てるのか!?
これって、スタイリストが付いてるんですかね。
帽子と、シャツとパンツの配合が、ニクいほどカッコいい!
でもって、
今回のステージも、実に洗練されていて、
彼はTOP3に残るんじゃないか、
て、改めて思いましたよ。
で、
他のファイナリストたちについてちょっとコメントすると、
オリヴィアが、心配してた高音で崩壊か!?
聴いてて、すごくはらはらした。
で、例の困ったちゃん、ジアンナは、
出がらしのお茶みたいな感じで、
旨味も、魅力もまるでなし!
リーも、今度こそ、さよなら、でしょ!
トリスタンは、
もう、コメントする気力がなくなってきた。
ソニカみたいに、殻を破ってくれれば、と思うけど。
ダルトンは、う~ん、といった感じ。
マッケンジーは、悪くないけど、
今ひとつ、決定打に欠けるかも。
アヴァロンは、平凡さが見えてきたかな。
で、明日はTOP8が決まるんでしたっけ!?
て、書いて上げた後に、ハタと気づいた!
そうよ、ケリー・クラークソンの歌がどん尻に控えていたことを!
でもって、
私までもらい泣きしたことを!
(スイマセン、あまりに急いで上げたんで)
それまで、
近所のオバチャン風ノリのよさで
親近感爆発だったケリーが、
アーティストとしての真骨頂を示してくれた!
これでこそ、アメアイ!
キースも泣いてた、ラポーシャも泣いてた。
感動のしめくくり、よかったわあ~!