アメアイシーズン11 TOP10パフォーマンス!
今日のお題は、ビリー・ジョエル。
まずは、デアンドレ。
イケメン枠に入るんだろうけど、若い頃のブラピをやや硬く、ダサくした感があるな。
今日のステージ、なんか、スティービー・ワンダーをテーマにしたときのに似てませんでした?
方向性は掴めてるみたいだけど、何故か惹かれない。。。。
エリカ。
私が大好きな「ニューヨークステイツ・オン・マイ・マインド」
大人歌いで上手いと思うけど、アメリカの視聴者たちが魅了されたかどうかは疑問です。
しかし、彼女の最初を思い返すと、ここまで洗練されたのは驚くべきね。
ま、これは、アメアイコンテスタンツの全員に言えますけどね。
ほんと、シーズンの間に、みんな、驚異的スピードで洗練され、垢抜けてくるし、才能ある人は、ほんとにスターオーラが発光してくる。
去年のスコティなんか、そのいい例だったと思う。
ジョシュア。
今日の彼は、なんか、自分の弱さを出しちゃってた感がありましたね。
パフ・ダディにも、感情移入できてないって言われてた。
でも今回のコーチのパフ・ダディには、いい意味でサプライズだった。
何ともきめの細かい、行き届いたコーチングで、いや、彼っていい人なんじゃない?って思っちゃったもんね。
しかも、非常に的確、頭いいし、才能があふれていると再確認しました。
スカイラー。
彼女、頑張ってるけどね、あんまり好みじゃない。
歌も毎度、同じ雰囲気に聴こえちゃう。
エリーズ。
いや、今回、最もビリー・ジョエルっぽさを出せてたのは、彼女をおいていないでしょう。
私のハートにびんびん響いてきましたよ。
このまま、勝ち進んでほしい、って、今日、本気で思ったわ。
フィリップ。
トミー・フィルフィガーのアドバイスも拒否してグレーを着て現れ、ジミーやディディの言うことも聞かず、自分を押し通す。
アーティスト性はピカ一でしょう。
「イメージより歌で勝負したい」という彼の言葉に、全面的に賛成。
とても好きなんだけど、いつか飽きちゃわないか、ってちょっと心配なのです。。。。
ホリー。
今日は完全に失敗。
もう最初から、ダメって思いましたよ。
この曲(Honesty)、超有名なだけに、もっと完璧に歌いこなしてほしかったけど、
なんと、彼女は知らなかった曲だったんですって!
若いんだなあ。。。。(;´▽`A``
ヒージュン。
バラードを歌うと見せかけておいて、突然のサプライズ。
嫌いという人が多いみたいですが、私は、彼、なかなかやれると思ってますよ。
このパフォもよかったわ。
ジェシカ。
やっぱり、彼女は安定感があって、安心して聴いてられる。
練習のときのすっぴん顔ではあんなに普通の子なのに、ステージで歌うときの彼女は、オーラ全開!
すごいじゃないの!
コルトン。
「ピアノマン」、よかったよ、コルトン。
目のあたりがクリス・アレンに似てると思うのは、私だけ?
今シーズンのステージ演出、ド派手もいいとこだが、このコルトンのステージの見せ方,特にすごかった。
真っ赤なピアノを取り囲む幾つものスポットライト。
それらが天井に向けられたり、斜めに動いたり、ほんと、お金かけてるよね。
今シーズンのステージ演出って、時々、過剰すぎて、歌に集中できないときがあるの。
もっとシンプルなプレゼンテーションでいいと思うけどね。
というわけで、今夜のNo,1は、私的にはエリーズとジェシカ。かな?
まずは、デアンドレ。
イケメン枠に入るんだろうけど、若い頃のブラピをやや硬く、ダサくした感があるな。
今日のステージ、なんか、スティービー・ワンダーをテーマにしたときのに似てませんでした?
方向性は掴めてるみたいだけど、何故か惹かれない。。。。
エリカ。
私が大好きな「ニューヨークステイツ・オン・マイ・マインド」
大人歌いで上手いと思うけど、アメリカの視聴者たちが魅了されたかどうかは疑問です。
しかし、彼女の最初を思い返すと、ここまで洗練されたのは驚くべきね。
ま、これは、アメアイコンテスタンツの全員に言えますけどね。
ほんと、シーズンの間に、みんな、驚異的スピードで洗練され、垢抜けてくるし、才能ある人は、ほんとにスターオーラが発光してくる。
去年のスコティなんか、そのいい例だったと思う。
ジョシュア。
今日の彼は、なんか、自分の弱さを出しちゃってた感がありましたね。
パフ・ダディにも、感情移入できてないって言われてた。
でも今回のコーチのパフ・ダディには、いい意味でサプライズだった。
何ともきめの細かい、行き届いたコーチングで、いや、彼っていい人なんじゃない?って思っちゃったもんね。
しかも、非常に的確、頭いいし、才能があふれていると再確認しました。
スカイラー。
彼女、頑張ってるけどね、あんまり好みじゃない。
歌も毎度、同じ雰囲気に聴こえちゃう。
エリーズ。
いや、今回、最もビリー・ジョエルっぽさを出せてたのは、彼女をおいていないでしょう。
私のハートにびんびん響いてきましたよ。
このまま、勝ち進んでほしい、って、今日、本気で思ったわ。
フィリップ。
トミー・フィルフィガーのアドバイスも拒否してグレーを着て現れ、ジミーやディディの言うことも聞かず、自分を押し通す。
アーティスト性はピカ一でしょう。
「イメージより歌で勝負したい」という彼の言葉に、全面的に賛成。
とても好きなんだけど、いつか飽きちゃわないか、ってちょっと心配なのです。。。。
ホリー。
今日は完全に失敗。
もう最初から、ダメって思いましたよ。
この曲(Honesty)、超有名なだけに、もっと完璧に歌いこなしてほしかったけど、
なんと、彼女は知らなかった曲だったんですって!
若いんだなあ。。。。(;´▽`A``
ヒージュン。
バラードを歌うと見せかけておいて、突然のサプライズ。
嫌いという人が多いみたいですが、私は、彼、なかなかやれると思ってますよ。
このパフォもよかったわ。
ジェシカ。
やっぱり、彼女は安定感があって、安心して聴いてられる。
練習のときのすっぴん顔ではあんなに普通の子なのに、ステージで歌うときの彼女は、オーラ全開!
すごいじゃないの!
コルトン。
「ピアノマン」、よかったよ、コルトン。
目のあたりがクリス・アレンに似てると思うのは、私だけ?
今シーズンのステージ演出、ド派手もいいとこだが、このコルトンのステージの見せ方,特にすごかった。
真っ赤なピアノを取り囲む幾つものスポットライト。
それらが天井に向けられたり、斜めに動いたり、ほんと、お金かけてるよね。
今シーズンのステージ演出って、時々、過剰すぎて、歌に集中できないときがあるの。
もっとシンプルなプレゼンテーションでいいと思うけどね。
というわけで、今夜のNo,1は、私的にはエリーズとジェシカ。かな?