ジャック・ペランとショーン・スカリー〜私のスクラップブックから〜
このブログをやっていて、どんなキーワードでアクセスされているか、毎日、確認できるのだが、
ジャック・ペラン、ショーン・スカリー、アンドリュー・プラインを捜されていて、ここに到達する方が結構多い。
今日、掃除ついでに、本箱の奥に眠っている古いスクラップブックを引っ張りだしてみた。
実は、うら若き日、ペランとショーンに関しては、一所懸命、スクラップにまとめていたのです。
(アンドリュー・プラインには残念ながら、そこまでの熱意はなく。。。。)
いやあ、懐かしいわ。
ちょっと見てくださいませ。
(小さいので、拡大してね)
↓カトリーヌ・ドヌーブとペラン。
左のページには、その頃大好きだった立原道造の詩を載せたりしちゃってる。。。(;^_^A

↓これは「日々の泡」というボリス・ヴィアン原作の小説を映画化した作品(「うたかたの日々」というタイトルで日本では知られてるみたいね)のヒトコマ。

ほんと、絵になる!
相手役の女優はマリー=フランス・ピジエだったかな。
左のページには、ヴェルレーヌの詩。。。写真にふさわしい詩を選ぶのも、当時楽しくてたまらなかった。。。
↓ ペラン、若い。美しい!

↓左のページには、映画の友に出ていたインタビューをまとめてリストにしてみた。
朝の5時が好きで、日曜以外の日が好きで、、、という、仕事大好きという情熱が現れている。

↓こちらショーン。
64年1月13日に来日。伊勢丹で一日店長したときのスナップ。
偶然、一緒になった友達が撮影したものも入ってますね。

↓当時のファンの熱狂ぶりを伝える週刊誌の記事。読めるかな?

↓ブロードウェイの舞台に出てこともあるの。
端正な美貌が印象的です。

↓こうして眺めると、感慨無量。。。。

ワタクシの青春の想い出です!
ジャック・ペラン、ショーン・スカリー、アンドリュー・プラインを捜されていて、ここに到達する方が結構多い。
今日、掃除ついでに、本箱の奥に眠っている古いスクラップブックを引っ張りだしてみた。
実は、うら若き日、ペランとショーンに関しては、一所懸命、スクラップにまとめていたのです。
(アンドリュー・プラインには残念ながら、そこまでの熱意はなく。。。。)
いやあ、懐かしいわ。
ちょっと見てくださいませ。
(小さいので、拡大してね)
↓カトリーヌ・ドヌーブとペラン。
左のページには、その頃大好きだった立原道造の詩を載せたりしちゃってる。。。(;^_^A

↓これは「日々の泡」というボリス・ヴィアン原作の小説を映画化した作品(「うたかたの日々」というタイトルで日本では知られてるみたいね)のヒトコマ。

ほんと、絵になる!
相手役の女優はマリー=フランス・ピジエだったかな。
左のページには、ヴェルレーヌの詩。。。写真にふさわしい詩を選ぶのも、当時楽しくてたまらなかった。。。
↓ ペラン、若い。美しい!

↓左のページには、映画の友に出ていたインタビューをまとめてリストにしてみた。
朝の5時が好きで、日曜以外の日が好きで、、、という、仕事大好きという情熱が現れている。

↓こちらショーン。
64年1月13日に来日。伊勢丹で一日店長したときのスナップ。
偶然、一緒になった友達が撮影したものも入ってますね。

↓当時のファンの熱狂ぶりを伝える週刊誌の記事。読めるかな?

↓ブロードウェイの舞台に出てこともあるの。
端正な美貌が印象的です。

↓こうして眺めると、感慨無量。。。。

ワタクシの青春の想い出です!