意識の色。意識の色。限りなく透明に保ちたい。目の前の出来事と対峙する自分を離れた視点から眺める。眺める。眺める。出来事そのものに意味はなくすべては鏡なんだなぁ。ひとつずつ、知恵の輪をほどいていくような作業。それ以上でも、それ以下でもないわたしは、それが一番自由な姿。そして、会いたいと思える人がいる幸せも、そっと眺めるよ。トリトメノナイ文章になりました。そんな気分みたい。おやすみなさい(^^)✨