今年の中秋の名月は
雲がふぅわり夜空を覆って
ご対面できず。
だから、想像の中で空を仰ぐ。
満月を想うと、すぐあの晩に
トリップするようになった。
満月にはいくつも思い出が
あるのだけど、あの晩だけは
本当に特別な満月だったな。
そして、わたしは原点回帰をする。
満月は、いつもわたしを
チューニングしてくれる存在。
いつも会えるわけではない
のだけど、普遍的にそこに
在り続けるだなんて
あまりにも圧倒的過ぎて
嬉しくなる。
地球が、月を仰げる場所に
あって、とてもよかったな(^^)✨
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