『適材適所』最近、よく思うこと。幸せには、いろんな形があるな。「自分を生きる。」そう、実感して生きてる命はどれくらいあるんだろう。わたしの幸せと、あなたの幸せ。形は違って当然だのね。適材適所。自分の魂が喜ぶ場所が、誰にでもある。そこに辿り着いてる人には、迷いがない。適材適所。みんな一緒では、世界が成り立たない。わたしは、わたしの道を生きたい。その道筋で、誰かのお役にたてたり心から感謝されたりするのならそれこそ、魂の本望だのね。だのね。