さよならだけが人生ならば。寺山修司が『書を捨てよ、町へ出よう』の中で書いた言葉。 「さよならだけが人生ならば また来る春はなんだろう。 はるかなるかな地の果てに 咲いてる花はなんだろう。」約10年前に、私の大親友が教えてくれたこの一節。ふと、思い出して。なんだかグッときたのでした。もうすぐ春がやってきますね♪