5月コンファレンスボード 消費者信頼感指数  102.0 前月比+4.5 予想平均を上回る 現況はビジネス環境が低下、雇用が上昇 期待は雇用+ビジネス環境+収入が上昇 1年先インフレ期待は5.4%,+0.1% ガソリン価格上昇に過剰反応し4月に大きく下げたことの反動増が大きいと思われ、トレンドは改善とは言えない(アダムスミス)

--------

FRBはベージュブックで経済活動は4月初旬から5月中旬にかけて拡大を続けたとの認識を示した。物価は「控えめなペースで上昇した」。大半の地区で経済活動にわずか、または控えめな伸びが見られたと報告。(ロイター)

 

--------

日銀の安達誠司委員は、自身物価動向については「物価見通しは4月の展望リポート時点と変わっていない」年ながらも、インフレ期待に顕著な影響を与える場合は利上げが必要になる可能性があると指摘した。(ロイター)

--------

【本日】 

米国GDP GDP物価指数 失業保険申請件数

S&P500VIX:14.48(+0.77)NY金:2,338.40(-24.0)

--------

ドル円は前営業日に、現在157.1円と157円台に回復。本日は156.9円、156.8円前後下値抵抗なら押し目買いになるかも。と書いて、ベージュブックで成長が継続を明記した事でドル買いが継続して予想通り現在157.6円、本日は157.3円、157.0円前後下値抵抗なら押し目買い。
--------

NYプラチナは前営業日に、現在1067ドル。本日も週末物価指数期待とテクニカルで1063ドル、1056ドル前後下値抵抗なら押し目買い。と書いて、ここを割ってガラッと来て現在1047ドル、本日は指標次第であるが、1050ドル、1055ドル前後上値抵抗なら戻り売り、もしくは保合い。

--------

JAX白金は前営業日に、現在5352円。本日は5340円、5310円前後下値抵抗なら押し目買い。

※反省、眠気に勝てず昨夜は早く寝てしまいチャンスを得ていませんw ノーポジ と書いて、ここを割ってガラッと来て、現在5277円、本日は5300円、5280円前後上値抵抗なら戻り売り、もしくは保合い

日銀の安達誠司審議委員

熊本県金融経済懇談会後の記者会見で、上昇が続く長期金利について「常態になっているとは判断できない」と発言

 

円安によって基調的な物価上昇率や中長期の予想インフレ率に影響が出てくれば政策対応を考えると述べる一方で、自身の物価見通しは4月の展望リポート時点と変わっていないと明言した。

 

過度な円安の状況が長期化して物価の動きに影響が生じ、物価目標の実現に影響を与えると予想される場合には金融政策による対応も選択肢の1つになると述べた。



 

5月コンファレンスボード 消費者信頼感指数  102.0 前月比+4.5 予想平均を上回る 現況はビジネス環境が低下、雇用が上昇 期待は雇用+ビジネス環境+収入が上昇 1年先インフレ期待は5.4%,+0.1% ガソリン価格上昇に過剰反応し4月に大きく下げたことの反動増が大きいと思われ、トレンドは改善とは言えない. (アダムスミス)

--------

3月ケース・シラー20住宅価格 前年比+7.4% 予想平均に近い 3月は金利が上昇、住宅価格の上昇速度はほぼ横 建設業の生産性低下により新築住宅の供給は不足 住宅需要は強いので価格上昇圧力は強い 金利が下がると住宅価格は上昇が加速する FRBは住宅価格を見ながら、利下げの時期を模索することになる(アダムスミス)

 

--------
ミネアポリス地区連銀のカシュカリ総裁は今年1回もしくは2回の利下げを行うために必要な条件について問われ、利下げが適切だと確信するにはあと何か月か(many more months)前向きなインフレ指標が続く必要があると答えた。(ロイター)

※総裁が発言した言葉は「many more months」=さらに多くの月日

--------

【本日】 

ドイツ消費者物価指数  日銀安達理事発言

S&P500VIX:13.71(+0.13)NY金:2362.4(+26.35)

--------

ドル円は前営業日に、現在156.9円、本日は要人発言もあり、ユーロ圏CPI予想もあります。156.7円、156.2円前後潮目。米5月消費者信頼感指数が予想外に改善した事も要人発言も利下げ後退で現在157.1円と157円台に回復。本日は156.9円、156.8円前後下値抵抗なら押し目買いになるかも
--------

NYプラチナは前営業日に、現在1065ドル。本日は1061ドル、1055ドル前後下値抵抗なら押し目買い。と書いて、予想通り1055ドル前後で下値抵抗で現在1067ドル。本日も週末物価指数期待とテクニカルで1063ドル、1056ドル前後下値抵抗なら押し目買い。

--------

JAX白金は前営業日に、現在5313円、本日は5290円、5260円前後下値抵抗なら買われるかも。と書いて5260円前後下値抵抗(安値5267円)で現在5352円。本日は5340円、5310円前後下値抵抗なら押し目買い。

※反省、眠気に勝てず昨夜は早く寝てしまいチャンスを得ていませんw ノーポジ 

 

5月ドイツIfo指数 景況感 89.3 前月比+0.0 予想平均を下回る 現況低下、期待上昇 製造、商業、建設は上昇 サービスが現況中心に低下 1Qの賃金が大幅上昇、特にサービス業の上昇率が高かった ストも頻発、賃上げ抑制は簡単でない ECBは利下げを続けることができず、IFOの本格回復は先になる

(アダムスミス)

--------

【本日】 

日本サービス価格 ケース・シラー住宅価格 欧州CPI予想
メスター総裁 カシュカリ総裁 ECBのシュナーベル発言

S&P500VIX:13.58(-0.25)NY金:2336.05(+16.45)

--------

ドル円は前営業日に、現在は156.9円、本日は156.7円前後潮目。、今週はPCE物価指数が予定されている等で慎重になるかも、156.7円、156.2円前後潮目。と書いて、米国が「メモリアルデー」の祝日のため、主要通貨の為替取引は動意薄で、現在156.9円、本日は要人発言もあり、ユーロ圏CPI予想もあります。156.7円、156.2円前後潮目
--------

NYプラチナは前営業日に、現在1035.ドル。今週はPCE物価指数が予定されている等で慎重になるかも。1037ドル前後潮目。と書いて、米国が「メモリアルデー」の祝日のため薄商いではあった、反転して現在1065ドル。本日は1061ドル、1055ドル前後下値抵抗なら押し目買い

--------

JAX白金は前営業日に、現在5466円。本日も5190円、5170円前後潮目。

この所値動の幅が大きいので、今週は危ない橋を渡らず早めに利食いでしのぐかも。と書いて、米国が「メモリアルデー」の祝日のため薄商いながら週末指標期待?で反転して現在5313円、本日は5290円、5260円前後下値抵抗なら買われるかも

 

4月アメリカ耐久財受注 前月比+0.7% 予想平均を上回る 自動車+1.5%、コンピューター電子+0.6% コア資本財は+0.3% レーガンはドルを安く誘導して規制を強化、トヨタや日産はアメリカで投資を行い自動車を生産 バイデンはその伝統を強化、ソニーもアメリカでEVを生産 今後も耐久財受注は底固く推移しそう。(アダムスミス)

--------

4月全国コア消費者物価 前年比+2.2% 減速要因を3月比での寄与度差で見ると 生鮮以外食料-0.26% 宿泊-0.07% 加速要因は エネルギー+0.05% 今後は電気代が7月徴収分から大幅値上げ シャープ堺、日本製鉄鹿島など大工場閉鎖も拡大、その分は賃金も削減 全CPIは今年後半は加速し、来年からはデフレに向かう(アダムスミス)

--------

米クリーブランド地区連銀のメスター総裁は「FRBは徐々に透明性を高めてきた。しかしわれわれに予知能力があるわけではなく、物事がどうなるか正確には分からない。経済が予想と大きく異なる方向に展開するなら、政策はそれに対応すべきだ」と話した。(ロイター)
※追加の利上げの議論についてであるのかな?

--------

ECB理事会メンバーのパネッタ・イタリア中銀総裁は25日、インフレ率が低下し金融緩和の条件が整いつつあることから、ECB内で利下げの必要性のコンセンサスが高まっていると述べた。インフレ率は全ての主要経済分野で低下し、金融安定に対するリスクは後退していると指摘。共通の基調が示されていると述べた。(ロイター)

--------

【本日】

ユーロ圏財務相会合

S&P500VIX:13.58(-0.1)NY金:2336.05(+5.4)

--------

ドル円は前営業日に、現在156.9円。本日も昨日同様に流れは円安方向に向かうかも、156.9円前後下値抵抗ならドル円は買い、もしくは介入警戒だが方向性は上。と書いて、週末でもありドル高を受けた利食い売りに押された格好で現在は156.9円、本日は156.7円前後潮目。、今週はPCE物価指数が予定されている等で慎重になるかも、156.7円、156.2円前後潮目。
--------

NYプラチナは前営業日に、現在1026ドル、本日は週末でもありますが、1042ドルを回復出来なければ1000ドル前後かも、本日は指標予想も悪く警戒感があると思う。1030ドル、1035ドル前後上値抵抗なら戻りい売り。と書いて、指標や要人発言などで現在1035.ドル。今週はPCE物価指数が予定されている等で慎重になるかも。1037ドル前後潮目

--------

JAX白金は前営業日に、現在5139円。本日は5190円、5170円前後上値抵抗なら戻りい売り。と書いて、結果的にはその様になって現在5466円。本日も5190円、5170円前後潮目。

この所値動の幅が大きいので、今週は危ない橋を渡らず早めに利食いでしのぐかも

 

先週は

先週も記載通りに距離的には20日㈪から下り、満月は23日㈭でここを節目にして小さくなっていきます。
現在日足RSI:99。 と書いて

 

週初め:5422円 ⇒ 週終り:5166円

とカレンダー通りの動きになりました。

 

 

今週は

週末は下弦となります。27日㈪から週末にかけて少しづつ小さくなっていく週になります。

 

4月アメリカ 新築住宅販売件数 年率 63.4万件 前月比-4.7% 予想平均を下回る 販売価格中位値は前年比+3.9%、下落から上昇に転じつつある 件数と価格は中古と同じ傾向 生産性の低下で新築住宅を安く建てられないが、在宅の増加で需要は強い そのため住宅価格は上昇、利下げが行われるとこの動きが加速(アダムスミス)

--------

5月アメリカPMI速報値 総合   54.4 +3.1 製造   50.9 +0.9 サービス 54.8 +3.5 予想平均を上回る 新規受注+生産+雇用が上昇 価格は購買+販売が上昇 先行き期待も上昇 景況感は25か月ぶりの高さまで改善、ボックス圏の上限を少し上回るがインフレ圧力も並行して拡大していることが難点(アダムスミス)

--------

5月ユーロ圏PMI速報値 総合   52.3 +0.6 製造   47.4 +1.7 サービス 53.3 +0.0 予想平均を上回る 新規受注+生産+雇用が上昇 価格は購買+販売が低下 先行き期待も上昇 SPのクリスとHCOBのエコノミスは楽観的 しかし失業率は過去最低=人手不足であり生産性も伸びていないので改善継続は難しいと思う(アダムスミス)

--------

米アトランタ連銀ボスティック総裁はインフレの上昇圧力はなお存在しているとしFRBは利下げに踏み切る前に「もう少し忍耐強く」インフレ率が目標とする2%に向かっているとの確信を深める必要があると発言。(ロイター)

--------

【本日】

全国CPI  ドイツGDP 米国耐久財 ミシガンインフレ率

S&P500VIX:13.58(+0.35)NY金:2330.65(-51.5)

--------

ドル円は前営業日に、現在156.7円、本日は介入警戒であるが円安への流れは特別な事が無ければ上昇するかも、456.5円前後下値抵抗なら買い。と書いて、指標は米景気の底堅さを示しておりドル買いで現在156.9円。本日も昨日同様に流れは円安方向に向かうかも、156.9円前後下値抵抗ならドル円は買い、もしくは介入警戒だが方向性は上
--------

NYプラチナは前営業日に、現在1046ドル、本日は1048ドルを回復して維持出来なければ売り!。と書いて、指標は米景気の底堅さを示しておりドル買いと要人発言などで下落して現在1026ドル、本日は週末でもありますが、1042ドルを回復出来なければ1000ドル前後かも、本日は指標予想も悪く警戒感があると思う。1030ドル、1035ドル前後上値抵抗なら戻りい売り。

--------

JAX白金は前営業日に、現在5215円、本日は5250円前後を超えて維持出来なければ売り5200円前後が割るとガラと来るかも。と書いて、指標と要人発言もあって予想通り5200円を割ってガラッと来ました。現在5139円。本日は5190円、5170円前後上値抵抗なら戻りい売り。

3月機械受注統計 船舶・電力を除く民需  9130億円 前月比+2.9% 電子・通信機械の金額(原数値)が大きく増加、過去最高を更新 半導体製造装置は多くの国内工場を残す 他方、PCや通信機は国内工場が大きく減少、「ほとんど外国製」の比率が高い 受注金額は増加するが、GDPベースではそれほど増えていない(アダムスミス)

--------

4月輸出数量指数 前月比 日銀実質輸出+0.1% 内閣府輸出数量+0.9% 内閣府は数量だけを計算 日銀は数量だけではなく品質の向上分を加える、半導体の輸出が増えているが性能=品質は大きく向上しているため数量の増加に転換、そのため数量は内閣府より多くなる 4月は両者とも戻すが、水準はあまり高くない(アダムスミス)

--------

FOMC議事要旨は「FOMC参加者は、インフレ率が中期的に2%に回帰すると引き続き予想している」としながらも、「ディスインフレには以前考えられていたよりも時間がかかりそうだ」とした。金利引き上げの可能性についての議論があったことも議事要旨では示された。(ロイター)

--------

【本日】

日欧米サービス業PMI 新築住宅販売戸数 

S&P500VIX:13.58(+0.18)NY金:2382.15(-43.05)

--------

ドル円は前営業日に、現在156.2円。本日は156.1円前後を維持なら買われやすいが介入警戒で上値を追う勢いは限定的かも。と書いて、議事要旨などで現在156.7円、本日は介入警戒であるが円安への流れは特別な事が無ければ上昇するかも、456.5円前後下値抵抗なら買い
--------

NYプラチナは前営業日に、現在1043ドル、本日も1043ドル前後を試してくるかも日中1055ドル前後潮目、と書いて、議事録で利上げの議論があった事で日足転換線割ってきました。現在1046ドル、本日は1048ドルを回復して維持出来なければ売り!

--------

JAX白金は前営業日に、現在5279円。本日は5270円前後潮目 よーわからん。と書いて5270円前後で保合いましたが、議事録で大きく軟化して現在5215円、本日は5250円前後を超えて維持出来なければ売り5200円前後が割るとガラと来るかも

 

 

 

 

イエレン米財務長官は21日、欧州の銀行幹部に対して、ロシアによる制裁逃れを封じる取り組みを強化するよう促した。(ロイター)
ベルギー政府は21日、欧州連合(EU)加盟国が域内で凍結されているロシア中央銀行の資産から得る利子をウクライナ支援に充てる計画を正式に採択したと発表した。
(ロイター)

--------

ECBラガルド総裁は、エネルギー危機とサプライチェーン(供給網)のボトルネックによる影響が弱まり、ユーロ圏のインフレが制御されていることに「本当に自信を持っている」と述べた。インタビューで「インフレが制御されていることに本当に自信を持っている」と指摘。「来年および再来年の見通しでは、目標に達していないとしても、目標に非常に近づくと見込んでおり、制御段階に入ったと確信している」とした。(ロイター)
※早期利下げという言葉通りなのかは

--------

【本日】

機械受注 貿易統計 中古住宅販売 

S&P500VIX:13.40(-0.28)NY金:2425.20(-3.8)

--------

ドル円は前営業日に、現在156.2円。金価格の上昇はあるがイラン大統領機の影響は現段階では為替に影響なし、本日は156.8円前後を試してくるのか、MAは155.3円、+1は156.56円。と書いて予想通り高値156.5円前後で保合い。ドルは要人発言などで他の主要通貨に対してほぼ横ばいで推移現在156.2円。本日は156.1円前後を維持なら買われやすいが介入警戒で上値を追う勢いは限定的かも
--------

NYプラチナは前営業日に、現現在1058ドル、本日は1075ドル前後上値抵抗なら戻り売りだがよー分からん、と書いて、要人発言などでドルは他の主要通貨に対してほぼ横ばいで推移、テクニカルで反発はあり現在1043ドル、本日も1043ドル前後を試してくるかも日中1055ドル前後潮目

--------

JAX白金は前営業日に、て現在5304円、本日は日足5325円前後上値抵抗なら戻り売りだが、よー分からん
刈られない様に保持したい、と書いてガラッと来ました。欧州時間以降要人発言などでドルは他の主要通貨に対してほぼ横ばいで推移、安値5165円からテクニカルで下値抵抗、現在5279円。本日は5270円前後潮目
よーわからん

 

米国の相場格言の1つで Sell in May(セルインメイ)

という言葉が有ります。

 

「Sell in May and go away, and come on back on St Leger's Day」

5月に株を売却して相場を離れなさい、そしてセント・レジャーズ・デイに戻ってきなさい

※セント・レジャーズ・デイ=9月第2土曜日

 

この格言の由来は
一般企業の場合、3月を決算月としている会社が多いですが、ヘッジファンドなどの決算は6月が多いです。
ですので決算を迎える前に解約に対応するためにポジションを整理(売却)したりするので、相場は軟調になりやすいと考えられている事と、

また、その後は夏季休暇に入るのも1つの要因となります。
日本の夏季休暇はお盆休み程度なのでそこまで長くなりませんが、海外の夏季休暇は長期休暇になることも珍しくありません。
そのため、夏枯れ相場という言葉もあるように、夏の相場は閑散期となり、相場の動きも停滞しやすくなります。

こうした要因から5月以降の相場は下落しやすいと考えられます

 

この様にアノマリーがあるからこそ、何故か

Sell in May (セルインメイ)の通りに成り易いのです。

-----------

そこでは
白金でSell in Mayを検証してみましょう!!

【NYプラチナ】

2021/5/3:1257ドル ⇒ 9/13:932ドル  -325

2022/5/1:937ドル   ⇒ 9/12:896ドル  -41  

2023/5/1:1042ドル ⇒ 9/11:935ドル  -107
 

【JAX白金】

2021/5/1:4230円 ⇒ 9/10:3444円  -786

2022/5/1:3803円 ⇒ 9/9:3901円     +98

2023/5/1:4580円 ⇒ 9/8:4285円    -295
結果
直近の3年間を検証する限りではJAX白金は為替円安に動いていた時ですのでその影響でプラスに転じています。
それ以外はSell in May の格言通りになっている事が確認出来ました。

-----------

さて今年はどの様になるでしょうか。
※※これだけを頼りに投資判断を下すことのないよう、ご注意ください