白「ん"…んん…?」
西「麻衣〜…」
目が覚めた白さん
白「え…?!」
目の前の光景に驚き桃の木です
なぜなら、
西「耳と…しっぽが、」
白「うっそ…!猫…になってる?!」
そう、愛しの彼女が猫になっていたからです
白「これは夢かぁ?!」
ベシッ
白「いでっ、」
西「夢なわけにゃ…ないやろ」
白「ンフフッ猫語隠してる〜w」
西「もういっかい叩いたろか?」
白「ご、ごめんなさい!てか、何したらこんなことに…」
西「それが、冷蔵庫にあった瓶のコーラ飲んでん…そしたら、」
白「うっそ…あれ飲んだの…?」
西「え、いかんの、?」
白「いや…いいんだけど…美彩が二人で飲んで?ってニヤニヤしながら渡してきたやつ…」
西「えぇ…」
白「いや、でも昨日私も飲んだよ?でも猫になってないし、」
西「え、なんで?なんか変わったところはにゃ……ないん?」
白「んーなんだろ…でもなんか…こう、体が熱いというか、」
西「熱い?」
白「そう、なんかね…下半身がめっちゃあつ……………」
自分の体をみた白さんの目には
立派な立派なあれでした(ごめんなさい)
西「まいやん…?」
白「…」
西「麻衣〜?」
白「…ごめん、今すぐ萎れたおじいちゃんの画像見して、」
西「なんで急に、」
白「まじで本当に痛いからっ」
必死な白さん
よく分からずも携帯でおじいちゃんを調べる西さんを
毛布であそこを隠して焦る白さん
白(どうしよう、めっちゃ…ヤバいやつじゃん…なんか萎えるもの、)
西「ん!おじいちゃん!」
白「おお!!おじいちゃん!よっしゃ、あっ………」
西「ん?どうしたん?」
白「な、なぁちゃ…ノーブラ…?」
西「誰かさんが襲ってきたせいでな」
白「そ、そうだった…」
西「てかさっきからどうしたん? 」
白「これはもう…隠しきれん…」
西「なに?隠してるって…まさか、」
白「う、うん…そのまさか…」
そーっと毛布を退かす白さん
西「え///」
白「、…すみません…」
西「なんでおっきくするんよ///」
白「だ、だって…七瀬が見てくるから…」
西「見せてきたんこっちやん///」
白「そうだった、いてて、」
西「痛い…?」
白「パンツがいたぃ…」
ベッドに横になって痛がる白さん
西「おっきくするからやろっ///」
白「うぅ…そうなんだけど…」
西「もう…手」
白「え?はい」
西「ちゃうわ、手退いて」
白「え、やだやだやだ 」
西「もう、いいからっ」
白「あっ!ちょぉおー!」
西さんは強引に手を退かし…
パンツ越しに…
西「/////」
白「っ…や、ばっ…待って…触り、すぎっ…んっ、」
西「痛いんやろ…?今楽にしてあげるな?」
続くw