いつになったら・・・ -22ページ目

azure

今日は朝、健康の為に歩いてるって言ってる学校の子と途中から登校したのですが、私って自分から声掛けるのが苦手で。

向こうは私の事知ってるとは思うけど、声かけるほどの仲でもないから、向こうが気づくまで歩いてたんだけど。

すぐ声かけてきてくれた!!

嬉しかった。

喋ってる時も結構楽しかった。

そんな少しの新鮮さを感じたり。

でもやっぱし今日もゼミの時間はイライラしてた。

無理に私が盛り上げるように努めてみたり。

あぁーやめとけばよかった。

先輩との仲をうまくするにはどうしたらいいですか?

本音を言わないと私、ゼミの行動が進められない性格みたい。

気がのらないんだよ。

やっぱしこんなゼミやめればよかったって思ったり。

なんで、先生に私は遅刻魔と言われただけで、あんなに頑張って学校に行ってるんだろか。

バカじゃないのって自分に言いたくなる。

出席に間に合う程度に行けばそれでいいじゃない。

あの人にどうこう言われたって。負けない勇気がほしい。

20050603

ダイエット?健康の為だと言ってみる。私も帰りに少し歩いていました。

なんかほら、この空が見えるだけ歩こうって思って。

すごいキレイだった。

私が好きな空だった。

写真も撮ってみた。

それだけでちょっと満足したんだけど。

やっぱし私はまだまだ癒されたいみたい。

イライラしてるから、今年になって初かも。

もう壊れそうで。

6月のせいでしょうか?

それともバイト先の人が気にかけられない自分が嫌気がさしてるのかなぁ。

それともゼミ?

それとも・・・

すべてがイヤだって。

消えてしまいたい。そんな勇気なんてないから。私は・・・

いや、空を見上げていたい。

気が済むまで。それだけで少しは私は解放されるのかもしれないから。

素直に涙を流すことができるのではないかと思うから。

何度決意しただろう・・・・

私は思ったのです。何度も思ってたんだけど。

このままなら、きっと私は違った方向に進んでしまうって。

君をずーと考えてたら、私がダメになってしまう。

君が死んでしまわないか不安だったけど大丈夫だよね?

これ以上病気があっかしないよね?

そんな事考えてたんだ。

自分も頼りばかってたんだけど。

辛くなったら頼りすぎたよねぇ。

いつからか区切りをつけて、別々の道を歩まないと。

お互いダメになってしまう。

そう、まだ長いんだよ。人生は。

少しは頑張らないと。って気持ちに今はなる。

でも、うちらがやった行動はきっとまちがってたけど。

私は君を責めたりしないよ。

皆が君を責めてるけど。

私はいつまでも信じていたい。

そんなのいくらなんでも、悪く思いたくないんだよ。

そんなんじゃ悲ししぎるでしょ。

すこしづつ強くならないと。

自分の事を優しくしてあげないとね。


今日のブラックジャック見ました?

よかったですねぇー。

花は精一杯生きてるからあんなに輝いてるんだって。

私もそうやって精一杯生きたいよ!なんて思ったよ。

てか、ピノコってそんな病気だったんなんて。

助手だけかと思ってた。

ひさしぶりに見たブラックジャックはよかったなぁー♪

一言!!サクサクよぉー野球に負けるなぁー♪

私を悲しませるなースポーツ番組。

ワンピースは毎週1時間づつやればいいのに。

じゃないと、話が途切れて感動できないよ。

DVDがほしくなってしまうんだけど。w

まぁー来週楽しみ。やるよね?

泣き言

生半端の事言ってるんじゃねぇよ

そう思ってみたり

やはりいたわってみたり

だって私が冷たい人なんて思われたくない

だから 同情して手を差し伸べるのかなぁ

私は自力であの日々を乗り越えた

でも 君は そんな事しようとは思ってはいないみたい

え? いつまでも私は悲劇のヒローインだって?!

私より今は 君の方が ヒローイン気取りだよね

違うか 違うか???

そんなんなら ちょっと階段を踏み外したらいいじゃないか

そしたら 悩みなんて忘れて開放的になれる

でも あの日には私はそれができなかった

何かの腹いせだろうか

そんな怖い自分が顔を出す

知らぬうちに・・・・


すぐに今は転んでしまいそうな そんな弱い自分が大嫌いだ。

あぁー 誰も イジワルしないで

私はあなたの事が今でも好きだから

あなたの悪口を言うヤツは ほっとけない

って思ってたけど 本当は自分でも理解してるんだ

あなたはそう・・・

でも そんなこと知ってる

誰も味方になってくれなくても

私はあなたを責めやしない

そう 責めてもあなたが辛くなるだけ

なら 私が一人で自分自身を責めて

涙を流そう

それが今私が出した答え

そう この世から消え去る それが答え・・・


最初と最後の言葉はリンクするんでしょうね。(なんて他人行儀ですが)


弱虫だから少しの強がりをしたいのです。

次の瞬間私が泣き崩れるのが分かっていても

しょうがない しょうがないと 自分に言い聞かせる


私はあなたが好きなんだって

どうしても どうやっても あなたを憎めない

どれだけ 悪い事されても

それ以上いじめないでくれないか

私がもう粉々にこぼれ落ちそうで

笑い飛ばしてるだけなんだってどうして気づいくれないんだろうか。

そんなんなら 全てをかけて お金をとりなよ

後悔しないように した方がいいと思うぞ。なぁそうだろうなんて自分に言い聞かしてみるよ。

なぁ そうだろ? もういいだろう?・・・

この空いた時間を・・・

もし君と喋らなくなってしまうのが、普通になってしまったら、ふと喋りたくなった時に私は声をかけることができない。
だからかもしれないね
終わりを見たくないから、このまま延長戦を引いてしまうのかも・・・


今日は夢である方と喋ってました。
「え?大阪くるの?」
「じゃー会ってみる?」
ってな感じで。
電話でもなくメールだった感じがする。

でも私はその人とは会ったこともメッセもしたことないんだー。
ただ長々と書き込みをしてただけ。
あなたは迷惑がってないかっただろうか。
一時間以上かけてやりとりする私達は。なんだったんだろうね。

あれから長い間書き込みすることがなく。
日々は過ぎていってしまった。
勇気を出したメールもあなたは見てくれたかなぁ。
迷惑がられてないか不安で仕方ない。

何度もこんな事してる私が悲しい。
でも、夢の中では「会ってみる?」って私から言えていた。
それだけでちょっと嬉しかった。
実際の私は誘うなんて事できないから。

あーでも、昨日メアド交換しようかって私から言ってみた。
女から?とか思われないか不安だったけど。
みんなこんな事を考えているのだろうか。
それは私だけ?
小心者は心が小さくて・・・・
ドキドキだよねぇ。


1つ勇気があれば2つ笑えるかもしれないのに。
それが出来る勇気は私にはまだ持ち合わせなかった。
夢の中しか・・・



瑠璃色ってこんな色なんだねぇ。

ってこの前知りました。

瑠璃色って曲があったけど、知らなくてww

知らないものだらけの江梨亜。どうか誰もこんな私を見捨てないでね。

少しづつ

バイトが一週間ぶりにあったり、買い物をしたりして、ちょっと自分の気持ちがUPしてる気がします。
一週間ぶりのバイトはなんか、変な感じだったね


買い物し過ぎだなぁーって毎月どれぐらい使っているか計算して、平均2万ぐらいだったんだけど、大きな買い物をしてないときは。
あぁーそんな使ってるのかぁーって思ったり。


鳴らない携帯がやっぱし寂しかったり。
そして君にやっぱし電話してしまったよ。
とても早い一時間。
話が出来てよかった。
この電話にお金をかけるのは躊躇わないと思う。
それだけ私は君を必要としていたのだから。
それが仮に一時的なモノであっても。
そうだとしても、君は許してくれますかね?
こんな我侭な私を。
でも、君と喋ると君の気持ちが大きすぎて私は違う意味でまた潰れそうになったり。
今の私には君といることは、逃げ道の気がしてならない。
だから、前に進めないのかなぁ。


買い物しまくりました。
でも、2週間ぐらい前に買ったものも、イヤ?去年買ったものも片付けてないんですけどね。
買い物をするという好意が私のストレスを発散してくれるのかもしれませんね。

バイトはやはり私はバイトの人と喋ってる時と学校の友達?と喋ってるときより楽しい。
話があうっていう感じで。

でも、店長が最近恐いので、みんな無口でいます。

そんな空気が息苦しくてイヤだ。。。


そして、画像がうまく作れない件に関しては。

もう自分は何も習ったわけじゃないんだから、独学だからそんな事できないんだよって思うようにしました。

それにしてもMACが使える人だったら・・・って何度も最近思ってしまいます。

あぁーMAC・・・・・またこの話は気が向いたらします。



でも、私は傷つきやすいんだってw
それだけは忘れないでってどこかでアピールしてるんだろうね。って最近親友から「悲劇のヒローイン」って私のこと表現した意味がわかった気がする。
悲しいけど。その言葉が私を傷つけて、私の心にひっかってる。
いつまでも引きづるタイプの私。
あぁーこれからどうなるんだろう・・・・

曇り空

もうダメですねぇ。
今日は起きてから焦りとイライラが続いて。
かなり↓です。

誰かに優しくしてもらいたいけど、きっと今の私に話しかけるとかなり親身になってくれないと、怒鳴ってしまう。
そんなすぐに声をあげてしまう自分がすごく嫌です。

褒めてほしい、そうは思うのですが。
いったい私が何をやっているのか、そんな事も自分自身ではわからないのですから。
誰も褒めようがありませんよね。
ですし、褒められるくらいに値することもきっとしてません。

もうこんな繰り返しだから苦しくなるのです。

だからと言って焦ってしまい、別に焦ってもうまい方向には進まないなんて十分わかってるはずなのに、どこかで理解しきれていません。
でもって、焦りを抑えようと、音楽を聴いてもあまり効果がないみたいで。
あぁ辛いです。

誰かを頼るのがもう嫌なんです。
いつも頼ってばっかりだから。
辛いときは声をかけてとか言うけど、君を苦しめたくはないんだよ。
私の為に悩んでくれるのはそれはそれは嬉しいけど。
あまりにも申し訳ない。
そうしてどんどん自分に溜め込んでいってしまう。

こんな時は消えてしまいたい。
最近読んだ本で「消えてしまいたい」っていう題名だったんだけど。
なんかその気持ちがよく分かった気がする。
一瞬消えてしまって、そして・・・
みんなの存在から消えてしまいたい。
そう思ったりもするけど、きっと私は何も行動を起こせない そんなモノですから。。。

飽きっぽいが 終わりが認めるのが大っ嫌い!!

自分がしようと思ったことしかやろうとしないそんなヤツ。

そして、何事のもあきっぽい。

それでもって、すぐ都合が悪くなると、物事をほおり出したくなる。


でも、白旗をあげる事を自分で認めるのが大嫌いなんだ。

え???そうだよ。

それは君自身さ。


電話だって切るのが苦手な君自身さ。

わがままの行き先・・・

何もかも嫌になってしまいそうです。

『私の事迷惑ですか』って思ってしまいます。。。

私のことを一番よく知ってると思ってたのはやっぱし私の勘違いだったようね。
 

そして私の我侭で 我侭で あなたを困らせたくないのです。

だから もうあなたを忘れようとしてたのに・・・

君からの愛の言葉はもう慣れてしまったと思ったよ。
でも、何度も聞いた あの言葉も
今でも私の心に響いてきます。

何度もメールのチェックを入れてる私は
またあなたに夢中になってしまったのかなぁ。




♪*゜¨゜*★*。。・♪*゜¨゜*★*。。・♪*゜¨゜*★*。。・♪*゜¨゜

私は人からかかってくる電話とかメールとかあまり出たくないんです。。。
自分の時間を邪魔されたくないんです。
本当にわがままなヤツです。
まだ最近は携帯を身近に置いてますが、といっても、ボーダホンのステーションが見たいだけです。
ただそれだけの目的で携帯を所持してるっていってもいいくらい。
でもさぁーメール返事したり、メール私から送ったら、すぐに返事かえしてくれないと寂しくなるの。
・・・自分から返事かえすときはすごい時間たってから送ったりしてるくせにね。
わがままし放題な奴なんです。
こんな私に君はこりごりしてどっかいってしまわないかと不安で、歩き出すことができないんだ。
君が来ると私は悪魔のように顔をかえてしまうのだから。。。
私から手をつなぎたい。でもそんな事を待ってたら、君はきっとそっぽをつかせていなくなるか。
私が逃げてしまうわ。
交わることない線上に二人はいるのかもしれないね。

本音と裏側

君は優しすぎる
そして私はそんな君に我侭を言ってしまい
自分を嫌いになる
でも そんな私にも君は私にまた優しい言葉をかけてくてくれる
愛してるとかじゃなく
私は何より 君に
こんな私をかわいがってくれて ありがとうと言いたい
『ねぇ いいの? こんな感じで・・・』



どうして私は幸せを100%と喜べないんだろう

どうして私は君をずーと愛せないんだろう

またつぶれてしまうところばかり想像してしまって

どうしてこんな考え方しかできないんだろう

そんな自分がとても嫌いでしょうがない

どうして私は素直になれないんだろう

旅人

また私は探してしまっている。
最近特にだ。


幼いときに私は「私は幸せじゃない」と親に言って親を困らせてしまった記憶がある。
その時言われた。「江梨亜が考える幸せは?」
この時、私はなんて答えたんだろうか。
たぶん曖昧な答えしか出来なかったと思う。
今もきっとそうだと思う。
幸せではないとは言う事は出来るが何が足りないと質問されたら何も答える事ができない。

生活にはゆとりがあるのは自信を持って言えるが…自分のココロにゆとりがない。
ココロのゆとりがあればなんだって軽くぬぐう事ができそうだけど…
今の私には出来ない。
そうしたら、私は何を求めているんだろうか?
人間関係の円満
一番私を苦しめているのは「これからの未来への不安と愛しい君を愛すことができない事」だと思う。


どちらも自分に自信があればやりぬくことが出来ることだろうと思うけど。

今の私にはできない。


そう。何もやりたくない。。。

幸せは一瞬で
その幸せな時は
幸せと感じられない
本当はなにげなく過ぎていった日々がとても恋しく思う幸せの日々だったのかもしれない
綺麗事なんていらない
でも 僕には心のゆとりがないんだ…