kitty☆eriのブログ
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暇だから歌詞かくw パート5w






繋いだ手から   / back number






ここに僕がいて 横に君がいる人生なら


もう何もいらない 嘘じゃなかったはずなのに


電話握りしめて 朝まで口実を探していた


胸の痛みはどこにいたのか こんな事になるまで


何もできない君なら 何でも出来る僕になろう


誓った夜の僕には なんて言い訳して謝ろう



繋いだ手からこぼれ落ちてゆく


出会った頃の気持ちも 君がいてくれる喜びも


僕はずっと忘れていたんだね


離した手から溢れ出してくる


今頃になって君に 言わなきゃいけなかった言葉が


見つかるのはなぜだろう



もしあの日君と 出会ってなかったらきっと僕はまだ


もっと卑屈で もっとセンスのない服着てたろうな


よく笑ってよく食べて よく眠る君につられて


僕は僕になれたのに 全部分かっていたはずなのに



離した手から溢れ出してくる


今頃になって君の 笑った顔ばかり思い出して


言い訳でもしたいのかな



美しい花でも石コロでもなくて


贈るべきだったのは そんなものじゃなくて



繋いだ手からこぼれ落ちてゆく


出会った頃の気持ちも 君がいてくれる喜びも


僕はずっと忘れていたんだね


離した手から溢れ出してくる


今頃になって君に 言わなきゃいけなかった言葉が


やっと見つかったからさ


さっき見つかったからさ


暇だから歌詞かくw パート4w





花束  / back number






どう思う? これから2人でやっていけると思う?


んんどうかなぁでもとりあえずは


一緒にいたいと思ってるけど


そうだね だけどさ最後は私がフラれると思うな


んんどうかなぁでもとりあえずは


一緒にいてみようよ



浮気しても言わないでよね


知らなければ悲しくはならないでしょ


信用ないなぁ僕は僕なりに


真っ直ぐに君と向かい合いたいと思ってるよ


僕は何回だって何十回だって


君と抱き合って手を繋いでキスをして


思い出す度にニヤけてしまうような想い出を君と作るのさ


そりゃケンカもするだろうけど


それなら何回だって何十回だって


謝るし感謝の言葉もきっと忘れないから


ごめんごめんありがとうごめんくらいの


バランスになる危険性は少し高めだけど


許してよ




今までの僕は


曲がった事ばっかだった気がするんだよ


だからせめて君のとこには


まっすぐにまっすぐに走ってくよ



僕は何回だって何十回だって


君と抱き合って手を繋いでキスをして


甘い甘いこの気持ちを二人が忘れなければ


何も問題はないじゃない


ケンカもするんだろうけど


それなら何回だって何十回だって


謝るし感謝の言葉もきっと忘れないから


君とならどんな朝も夜も夕方だって


笑い合って生きていけるんじゃないかと思うんだよ



どう思う? これから2人でやっていけると思う?


んんどうかなぁでもとりあえずは


僕は君が好きだよ



暇だから歌詞かくw  パート3w




earthy world / UVERworld





心にある本当の気持ち 伝えるのは苦手だから


今日もちょっと 上手く話せるか分からないけど


今日は少しだけ そんな話をしよう



目一杯で生きて来たけど 振り返れば 何も無いよ


持ち金無くなったけど 歌があれば それで良かった


思い通り 進めたことの方が 多くは無かったから



此処にたどり着くまでに もう本気で 「ダメなのかもな・・・」って思う日もあった


「無駄だから辞めときな」とか バカにもされたし


良い奴ばかりじゃ無い世の中で


本気でぶつかり合える メンバーに出逢えて


俺たちの馬鹿な夢に付き合ってくれる仲間たちも増えて


今は本当にこう思うんだ 振り返れば 全てがありがたい



理想通りかどうかは置いといて 好きには生きている


インタビューで答えたんだ


「自分らしさと感覚をそれだけ信じて生きてきました」


って そうは言っても


此処に辿り着くまでに もう本気で 「ダメなのかもな・・・」って思う日もあった


アイツが居なくなって 崩れそうな時だって


「もう一度このメンバーで笑おう」って言ってくれたから


何も怖く無くなった 本気で叶えられるなんて 思えたんだ


厚い雲は通り過ぎた 振り返れば 全てがありがたい



少し時間はかかったけれど、 遠回りして 苦しんで


一緒にすごした日々も


窮屈だとか言いながら 何だかんだ悪くは無かったよな


下手クソな生き方だって言われても


好きだと思えることには正直でいたい


それぞれが 愛せる人なんかも見つけて


「良い人生だった」ってみんなで笑おうな!


順番なんてものは大嫌いだ オンリーワンでいいと分かった上でも


やっぱ男だから てっぺん目指して 無謀な夢追ってこうぜ


笑いたきゃ笑いなよ


先のことは分からないけど 一つだけ分かることもあるんだ


年老いて 「あなたの青春はいつですか?」と聞かれれば


きっとこの話をするだろう


振り返れば 全てがありがたい