日本人コンテスタントの1次予選です。
出場時間は現地と日本の両方あり
演奏曲目も書いてあるので
とてもわかりやすいです。
#ショパンコンクール2025 1次予選の課題曲についてまとめた下記のnote記事の途中に、日本のピアニストたちについて、出演時刻に1次の曲目を追加してPDF1枚にまとめたものをダウンロードできるようにしています。https://t.co/6nE6PU3VYw
— ピティナ特級【公式】 (@ptna_tokkyu) 2025年10月1日
よろしければお使いください。 pic.twitter.com/HMQqSnC25m
こちらは、全コンテスタントの予定です。⬇️
初日のモーニングセッション、
いきなり本命どころが重なっていて
最初から盛り上がりそうですね❗️
その分、激戦になりそう…
ここで半分に絞られます。
すごい闘いになるな…
遅ればせながら
タイトルのルール改正ですが
1次でワルツを弾くとか課題曲の改正点は
すでに公表されているけど
⬇️
この、ピアノ選びは自分だけでやるって、
何気に一番動揺するかも。
なぜって、
ユンディもピアノを選ぶとき
タン先生が慎重に指示出していたし
映画「ピアノフォルテ」でも
やっぱりピリピリして選んでいたから…
なんでなんだろう…
自立心が大切だからとか
エリザベートコンクールでも他者との交流を
一切断ち切ってファイナルへ向かって
いったから真似たとか…?
なんとなくですけど
そうでもしないと
コンテスタントのレベルが高すぎて
差が出ないからかなと。
ショパン国際ピアノコンクール
— 道下京子 MICHISHITA Kyoko (@KyokoMichishita) 2025年10月1日
この取材が決まったのはけっこう前。出場者のピアノ選びも取材できればと思っていたけれど、人の立ち入りが厳しく制限されている旨が書類に記されていたので、その取材は早々に断念。昨夕、ピアノ選びをした参加者に話を聞いたところ、実際にほぼ人は入れなかった様子
ピアノ選びは大事というのは
それに先生が大きく関わってきたことを
見れば歴然としている。
コンテスタントは
自分は短い時間で選ばないといけないから
あせる、ゆえに、客観的に聴けない、
だから冷静で、良い耳を持っているか
試されている?
私は素人感覚ですけど
ピアノ選定において差が出るのは
ショパンのエチュードを弾いた時です。
他の作曲家の作品ではピアノの良し悪しが
判断つかなかった。
それだけショパンの作品は素晴らしいけど
ピアノ選定を誤るとよく聞こえないと
いうことかもしれません…
1次予選は
日本時間で明日の10月3日午後5時からです。
できるだけ、聴いた感想を書きたいと
思います❤️








