☆hinatA,fujinO*s-b|og☆ -11ページ目

☆hinatA,fujinO*s-b|og☆

主に日常で思ったことを書いていくよ★
なので、気軽に読んでいただけると・・・
嬉しいです♪

まだ不慣れですが、
そのあたりは大目に見ていただけると幸いです”#)


僕は好きを知らない頃から

君との関わり方がわからず




君ととにかく話せれば良いと

少しいじわるなことを
したこともある




給食の時間に

君と同じ班だった僕は


君が野菜が嫌いなのを
知っていて

班のみんなで

じゃんけんをして

負けた人は
野菜を食べるっていう


勝負をしていた



君は負けたとき
すごく嫌そうな顔をしていた

なのに
僕は回りと一緒になって
君に野菜を食べるよう
すすめていた




今思えば
あのときに

「別に食べなくて良いよ」


とか、
言えばよかった



なんで
無理に食べさせてたんだろう






学校で君に声をかけられたとき

わざと聞こえていないふりをして

君の言葉を無視したこともある




嫌いだからってわけではない



その時は

確かではないんだけど



君を好きなんだと気づいて


それに僕自身が
動揺していた頃だったと思う



だから
どんな顔をして
君を見たら良いのか

全くわからなかったんだ





今思うと
もったいなかった


話せる回数は

あの頃から
数えるほどしかなかった



気づいたときには

遅かった








君と友達とかが
集まっているなかで
会って




僕は本当は
君と一言でも良いから

話すつもりでいた



でも
いざ君が隣に来たとき

うまく言葉が出てこなくて



全く話せなかった



たまたまだと思う




君が隣に少しでもいるときに

声をかければ良いのに



今話さないで

いつ話すんだろう




わかっていたけど

話せなかった



もしかしたら

君はたぶん
僕と話に
来てくれたかもしれない



たまにこっちを見て

何か言おうとしてくれてたのに



僕はわざとその場を
友達と一緒に離れた




それから

君は後ろに来たり

入り口のところで

少し気にしてくれているような
気がしてたんだけど




でも
僕の勘違いだったら

すごく恥ずかしいから



声をかけられなかった



もしも君が
声をかけてもらうことを

待っているとしたら


僕はいじわるな人に
なってしまうのかな





素直な気持ちはあるのに



素直に行動できない








陽…





Android携帯からの投稿

君は僕が君のことを
好きって知らない




なのに
僕を見つけると

笑いかけてくれる



小学生の時に
班分けで同じになり

一緒に作業を頑張ったとき


僕が口ずさんだ歌を

静かに聞いていた君


僕がそれに気づいて

口ずさむことを止めると



「続きは?」


と続きを
求めてきた



結構聞かれていたことが
恥ずかしかった

他の班の人にも聞かれていて

君が優しく微笑むから


続きがわならなくなってしまった




その笑顔は反則だ







中学に入って

それぞれの進路の分かれ道に

僕たちはたつことになる




僕が行こうとしていた高校は

誰も来る人がいなくて

いつも受験の説明会とか
受験票の提出
受験しに行くときは

一人だった



偶然

君も途中までだけど
同じ方向で

たまに帰り道に
駅のホームで見かけた



君は友達と一緒に
高校を受けていて

何人かと一緒にいたんだ


僕は一人でいることを
君に見られたくなくて

少し遠くの車両に行こうとしていた



僕に気づいた君は

遠くから声をかけた


僕はドキッとした



しかも君は
声をかけたあと

僕と話しやすい
距離になるように


近づいてきた



他の友達が見ているのに




そんなことも気にせず

君は僕に寄り添ってくる



すごく嬉しかった




何度か言葉を交わしたあと
君はすぐ離れてしまったけど

短い時間が
僕の思い出になっている




卒業式の前日

僕たちは卒業アルバムを手にした



アルバムの空白のページに

友達からメッセージをもらったり

みんな、
思い思いに明日の話とか
今までの思い出を話す



僕は友達以外にも
君からのメッセージがほしかった


でも声をかけられなかった…




衝撃的な出来事が
この日に起こった



僕が君のことを目で追っていたら
君の大切な人が
君のそばに寄っていた


クラスメイトのはやしたてで

君たちはアルバムを持ち
その影でキスをした



僕は呆然とした



見ない方がよかったと思った

何となくするとわかったんだから
もっと早めに教室から
出ていけばよかった


ぐるぐるとする

気持ちを抱いて


僕は空き教室に逃げ込んだ


友達がついてきてくれて

その教室で下らない話をした





大分時間が経って

そろそろ教室に戻ろうとしたとき





君と君の友達が
多く来た




僕が早く教室を出ようとすると



君が話しかけてきて

集合写真をとってほしいと言う




何で君が頼むんだ



またモヤモヤとしてしまう



君と話せることは嬉しいけど

さっき見たことを思い出すと

また泣きそうになる




僕は笑顔で撮ることを

受け入れた







卒業式の日


みんなが泣いていた


もちろん僕も

友達のなかには泣いてない人もいて


僕の涙を見てバカにしてきた




最後に小学校が一緒だった
メンバーで写真を撮ることになり


僕はそのなかに
入ることを悩んだ



その間にどんどん
みんなが入って

僕は入れないだろうと思い

帰ろうとした




僕に気づいた人たちが
たくさん声をかけてきた


僕は遠慮したけど

入ることになったんだ



本当にたまたまだったんだけど

君のとなりが空いていて



僕はそこに入ることになった


君の大切な人は
少し離れた場所にいるのに


僕はとなりで撮れることが
すごく嬉しかった



写真を撮り終わったあと

君はすぐに大切な人のもとへと

向かった




その時

やっぱり僕が一番じゃないんだと
気づかされてしまった


わかっていたことなのにね




卒業までに
良い思いではできたけど

複雑な気持ちも残った




それから

僕は何年も君を想って
生きていくことになる



想いを伝えられなかったから

ずっと君への想いを心に
閉まっておくことしかできなかった











陽…










Android携帯からの投稿

ふえー

この時間はお腹がすくよー
^^;




今日のお昼はなんだろな

自分の好きな
卵料理が出ると良いな♪




未だに好き嫌いがある自分



好きなものは

チョコレートに甘いもの

卵焼きに紅茶



まだたくさんありますチョキ



嫌いなものは

納豆とコーヒー



これだけはダメ



見た目とか
味とか匂いとか…




納豆が好きな人ごめんなさい

日本人なのに苦手ですみません



コーヒー好きな人ごめんなさい

自分がお子ちゃま味覚なんです




(; ̄ー ̄A





まあ、これでも
嫌いな食べ物は減った方なんです



小さい頃は
苦いものダメ
辛いものはダメと

親も苦労したことでしょう(-.-)




苦手でもちょっとずつ頑張った!




はたして

納豆とコーヒーは
平気になる日が来るのか

来ないのか

(後者が強し…)







そして、

最近驚いたことです(゜ロ゜ノ)ノ



4月1日から、
「ヒルナンデス」に

新メンバーが加わります!!


メンバーは



Hey!Say!JUMPの

八乙女光くんと有岡大貴くん




まさかの
Hey!Say!JUMP
から新メンバーがくるとは


ジャニーズは強いね




まあ
Hey!Say!JUMPは好きだから




期待は出来ます!



火曜のレギュラーとのことで


見れるときができたら見よう


d(⌒ー⌒)!











☆ひなた☆







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