淡路島で立ち寄った観光地らしい場所はたった一箇所。

 

 

 


歩きたくなる径。

 

 

 

淡路島は2000年に「淡路花博」を開催して以来

 

「花の島」として島づくりをしているみたいで

あちらこちらに花の名所があります。

そのうちのひとつ、あわじ花さじき に行ってまいりました。

数ある中からここを選んだ理由は

ガイドブックに載っていた写真が綺麗だったことと

入場料が無料だということビックリマーク(笑)

 

 

閉園まであと1時間ほどというときに訪れたので

 

 

人も少なくてすいすい周れるかな~と思いきや

花さじきまであと2kmというところでまたもや大渋滞!

閉園時間の17時になると駐車場も完全に閉めてしまうため

17時すぎても閉まらない駐車場を

係りの人が一台一台丁寧に説明していたのでした。

車を停めてもゆっくり見ることはできないということで

中には諦めてUターンしていく車もいましたが

せっかくここまで来たんだし…と私たちは見ていくことに。

 

 


歩きたくなる径。

 

 

 


歩きたくなる径。

 


歩きたくなる径。

 

菜の花は終わってしまっていましたが

 

ポピーや姫金魚草などが綺麗に咲いていました花畑

明石海峡や大橋、本州側の景色もバックに見えますキラキラ

 

 

 


歩きたくなる径。

 

 

 

 

ポニーが二頭、

 

かっぽかっぽと園内をお散歩していました馬

 

 

 


歩きたくなる径。

 

 

 

 

展望デッキからの眺め。

 

ハート型の花壇や

四つ葉のクローバー型の草地アートが綺麗に見えました四葉のクローバー

 

 

 


歩きたくなる径。

 

 

 

 

何しろ時間がなかったので

 

お土産屋さんを覗いたりすることはできませんでしたが

美しい花々に心が癒されました花

次回来る時にはもっとのんびり周りたいです。