黒ラブラドールこと、黒ラブ君

彼をパーティに加えようと最後の説得が始まろうとしていた。

 
それはヒロイン、仲間、英雄、親、そして、ヒロインに落ち着くドラマ。
エレスレンスの縮図がそこにある。