エロチックビール
ちょっとショッキングな話です。
ビールを飲むとインポに
なるそうです。
英語では
Brewer's Droop
と言います。
辞書にも載ってました。
私はあまり飲まないほう
なので影響ないかな?
って思ってますが・・
毎日多量に飲まれる方は
要注意かと思います。
============
ホップでインポ?
============
なぜビールを飲むと
インポになるかというと・・
ビールの原料となるホップには、
女性ホルモンの働きをする
物質が入っています。
なかでも強力なのが
エストラジオールという
物質です。
(またしてもエストラジオールです!)
このエストラジオールは
血中のテストステロンを
減少させるとともに、
精巣のテストステロン生成
能力を直接的に阻害するからです。
専門用語が出てきて
ちょっとむずかしいですが、
既にあるテストステロン
を減少させ
これから作ろうとすることも
邪魔する
ということです。
ある本のなかに、
良好な男性機能をいつまでも
維持させたいのであれば
ビールは飲んではいけない。
飲むならホップなしのビール
を飲みなさい。
とまで書いてありました。
本当にホントなんでしょうか?
統計データもないので
どれくらい飲んだら
インポになるのかは
わかりません。
でも実話として、
ドイツのホップ栽培場で
ホップを摘む女性たちは
生理周期が早くなる、
ということがあったそうです。
ホップには女性ホルモンの
働きをする物質が入っている
という証拠ですね。
ビールをどれだけ飲んだら
どのくらい勃起力が弱まる
のかはわかりません。
でも影響があるのはたしか
なようです。
今回はビール好きにとっては
耳の痛い話でしたが、
最後にちょっとだけイイ
話をします。
============
ビールで精力アップ
============
インポになるどころか
逆に精力アップするという
ビールがあります。
ドイツ人のホップ氏が開発した、
(ホップという名前は
偶然だと思います。)
その名も、
「エロチックビール」
です。
わかりやすいですね^^
ビール醸造を仕事に
しているホップさんは
ビールの醸造中に偶然
この「精力がつくビール」
を発見したそうです。
友人たちに飲ませたところ
たちまち町中で話題になり
販売することになったそうです。

ラベルもちょっとエロチックです

ホップ氏はなぜか裸です(笑
日本では販売されていないようですが
なんとか手に入らないものでしょうか・・
ビールを飲むとインポに
なるそうです。
英語では
Brewer's Droop
と言います。
辞書にも載ってました。
私はあまり飲まないほう
なので影響ないかな?
って思ってますが・・
毎日多量に飲まれる方は
要注意かと思います。
============
ホップでインポ?
============
なぜビールを飲むと
インポになるかというと・・
ビールの原料となるホップには、
女性ホルモンの働きをする
物質が入っています。
なかでも強力なのが
エストラジオールという
物質です。
(またしてもエストラジオールです!)
このエストラジオールは
血中のテストステロンを
減少させるとともに、
精巣のテストステロン生成
能力を直接的に阻害するからです。
専門用語が出てきて
ちょっとむずかしいですが、
既にあるテストステロン
を減少させ
これから作ろうとすることも
邪魔する
ということです。
ある本のなかに、
良好な男性機能をいつまでも
維持させたいのであれば
ビールは飲んではいけない。
飲むならホップなしのビール
を飲みなさい。
とまで書いてありました。
本当にホントなんでしょうか?
統計データもないので
どれくらい飲んだら
インポになるのかは
わかりません。
でも実話として、
ドイツのホップ栽培場で
ホップを摘む女性たちは
生理周期が早くなる、
ということがあったそうです。
ホップには女性ホルモンの
働きをする物質が入っている
という証拠ですね。
ビールをどれだけ飲んだら
どのくらい勃起力が弱まる
のかはわかりません。
でも影響があるのはたしか
なようです。
今回はビール好きにとっては
耳の痛い話でしたが、
最後にちょっとだけイイ
話をします。
============
ビールで精力アップ
============
インポになるどころか
逆に精力アップするという
ビールがあります。
ドイツ人のホップ氏が開発した、
(ホップという名前は
偶然だと思います。)
その名も、
「エロチックビール」
です。
わかりやすいですね^^
ビール醸造を仕事に
しているホップさんは
ビールの醸造中に偶然
この「精力がつくビール」
を発見したそうです。
友人たちに飲ませたところ
たちまち町中で話題になり
販売することになったそうです。

ラベルもちょっとエロチックです

ホップ氏はなぜか裸です(笑
日本では販売されていないようですが
なんとか手に入らないものでしょうか・・
エストラジオールの復讐
別に復讐ではありませんが
エストラジオールはあなた
に攻撃をしかけてきます。
どのように攻撃してくるか
というと、
あなたの元気の源である
テストステロンの供給を
ストップさせるのです。
つまり、
タマタマへの直接攻撃です。
タマタマからの供給を遮断
するわけです。
全くうまいやり方です。
で、
エストラジオールの潜伏先ですが
なんと
あなたのお腹にいます。
正確に言うと、お腹まわりの
脂肪にいます。
あなたは自ら敵兵をかくまって
いたのです、もちろんそうとは
知らずに。
まず、あなたがすべきことは
お腹の脂肪に潜伏している
エストラジオールをせん滅する
ことです。
作戦はこうです。
1 食事を質素にする
2 有酸素運動をする
3 筋トレをする
たったこれだけです。
もし、
「俺って、テストステロンが足りないかも?」
という疑いのある方は
すぐにお腹の脂肪をつまんで
みてください。
そこに答えがあります。
最後まで読んでくれて
ありがとうございました。
追伸)
エストラジオールとは
女性ホルモンのことです。
エストラジオールはあなた
に攻撃をしかけてきます。
どのように攻撃してくるか
というと、
あなたの元気の源である
テストステロンの供給を
ストップさせるのです。
つまり、
タマタマへの直接攻撃です。
タマタマからの供給を遮断
するわけです。
全くうまいやり方です。
で、
エストラジオールの潜伏先ですが
なんと
あなたのお腹にいます。
正確に言うと、お腹まわりの
脂肪にいます。
あなたは自ら敵兵をかくまって
いたのです、もちろんそうとは
知らずに。
まず、あなたがすべきことは
お腹の脂肪に潜伏している
エストラジオールをせん滅する
ことです。
作戦はこうです。
1 食事を質素にする
2 有酸素運動をする
3 筋トレをする
たったこれだけです。
もし、
「俺って、テストステロンが足りないかも?」
という疑いのある方は
すぐにお腹の脂肪をつまんで
みてください。
そこに答えがあります。
最後まで読んでくれて
ありがとうございました。
追伸)
エストラジオールとは
女性ホルモンのことです。
男性ホルモンが激減する
多くの中高年男性は若い頃
よりも男性機能が弱くなります。
Hの途中でダメになることも
よくあります。
それに不本意にも暴発して
しまうこともよくあります。
それはテストステロンの量が
減っているからです。
テストステロンは男であるために
もっとも重要なホルモンですが、
45歳くらいになると自然に減ってきます。
これは仕方がないことです。
異常なことではありません。
誰でもそうです。
===============
テストステロンを減らすもの
===============
中年になると
テストステロンが減ってきます。
そうすると、
若いころのような攻撃性や
ギラギラしたものがだんだん
なくなってきます。
性欲も減ってきます。
筋力も衰えてきます。
男性機能も弱くなります。
でもこれらは、
徐々にそうなっていくのであって
中年になったからといって
急に筋肉が落ちたり
男性機能が不全になったり
うつ病になったりするわけ
ではありません。
テストステロンは年に1%ずつ
くらいのゆっくりとしたスピードで
減っていきます。
100歳くらいになるとゼロに
なるらしいですが、
40歳とか50歳で
急に減るものではありません。
だから健康的な生活を
送っていれば
50歳でも60歳でも
強力な男性機能を維持して
パートナーとより良い
ナイトライフを送ることが
できます。
でも、
ほとんどの中高年男性は
健康的な生活を送っていないようです。
統計では、
40代、50代男性のテストステロンは
60代男性よりも低いそうです。
40~50代はまさに働き盛りです。
そのぶんストレスも多いはずです。
職場でも家庭でも一番ストレスが
かかっている年代です。
実はこのストレスがテストステロンを
急激に減少させています。
================
ストレスは回避できない?
================
「健康的な生活」と言ったのは
「ストレスがあまりない」という意味です。
でも、
現状でストレスのない生活なんて
ほとんど無理です。
一か月ぐらい会社を休んで
家族でハワイにでも行けば
かなりストレスは解消されそうです。
しかしそんなことができるのは
ごく一部の人たちだけであって
私も含めてほとんどの人は
すぐには無理な話です。
ストレス発散といえば、
会社の帰りに同僚と居酒屋で
一杯やりながら上司の悪口を
言うとか、
週末はパチンコに行ったり
気が向いたらその辺を
ジョギングしてみたり・・
そんな感じだと思います。
それではとても健康的とは
言えませんよね。
たまったストレスを本当に
解消することはできません。
ストレスはどんどん蓄積されていきます。
そしてテストステロンはどんどん
減っていきます。
体力は急速に落ちてきます。
おなか周りに脂肪がつき始めます。
(これもテストステロン減少のせいです)
性欲は減退してHの回数が
減ってきます。
たまにHしても途中でダメに
なったり、心ならずも早く
終わってしまったりします。
抑うつ状態になる場合もあります。
(私もそうでした)
すべてテストステロンが急激に
減少したためです。
続きは次回です。
最後まで読んでくれてありがとうございました。
よりも男性機能が弱くなります。
Hの途中でダメになることも
よくあります。
それに不本意にも暴発して
しまうこともよくあります。
それはテストステロンの量が
減っているからです。
テストステロンは男であるために
もっとも重要なホルモンですが、
45歳くらいになると自然に減ってきます。
これは仕方がないことです。
異常なことではありません。
誰でもそうです。
===============
テストステロンを減らすもの
===============
中年になると
テストステロンが減ってきます。
そうすると、
若いころのような攻撃性や
ギラギラしたものがだんだん
なくなってきます。
性欲も減ってきます。
筋力も衰えてきます。
男性機能も弱くなります。
でもこれらは、
徐々にそうなっていくのであって
中年になったからといって
急に筋肉が落ちたり
男性機能が不全になったり
うつ病になったりするわけ
ではありません。
テストステロンは年に1%ずつ
くらいのゆっくりとしたスピードで
減っていきます。
100歳くらいになるとゼロに
なるらしいですが、
40歳とか50歳で
急に減るものではありません。
だから健康的な生活を
送っていれば
50歳でも60歳でも
強力な男性機能を維持して
パートナーとより良い
ナイトライフを送ることが
できます。
でも、
ほとんどの中高年男性は
健康的な生活を送っていないようです。
統計では、
40代、50代男性のテストステロンは
60代男性よりも低いそうです。
40~50代はまさに働き盛りです。
そのぶんストレスも多いはずです。
職場でも家庭でも一番ストレスが
かかっている年代です。
実はこのストレスがテストステロンを
急激に減少させています。
================
ストレスは回避できない?
================
「健康的な生活」と言ったのは
「ストレスがあまりない」という意味です。
でも、
現状でストレスのない生活なんて
ほとんど無理です。
一か月ぐらい会社を休んで
家族でハワイにでも行けば
かなりストレスは解消されそうです。
しかしそんなことができるのは
ごく一部の人たちだけであって
私も含めてほとんどの人は
すぐには無理な話です。
ストレス発散といえば、
会社の帰りに同僚と居酒屋で
一杯やりながら上司の悪口を
言うとか、
週末はパチンコに行ったり
気が向いたらその辺を
ジョギングしてみたり・・
そんな感じだと思います。
それではとても健康的とは
言えませんよね。
たまったストレスを本当に
解消することはできません。
ストレスはどんどん蓄積されていきます。
そしてテストステロンはどんどん
減っていきます。
体力は急速に落ちてきます。
おなか周りに脂肪がつき始めます。
(これもテストステロン減少のせいです)
性欲は減退してHの回数が
減ってきます。
たまにHしても途中でダメに
なったり、心ならずも早く
終わってしまったりします。
抑うつ状態になる場合もあります。
(私もそうでした)
すべてテストステロンが急激に
減少したためです。
続きは次回です。
最後まで読んでくれてありがとうございました。