がんばらなくても、
実年齢マイナス5歳の印象へ。
自分の手で整える
ナチュラルエイジングケア
セラピスト Satoko
こんにちは![]()
「なんか顔がひと回り大きくなった!?」
と感じるくらいむくんでいる時や
「薄着の季節になる前に体重を落とさなきゃ」
とダイエットを意識する時、
まずは
身体の中=食事
を見直したいですね。
今日は
フェスラインをすっきりさせる
最強食材をご紹介!
どれもコンビニで
手軽に手に入るようなものばかりなので、
食事にゆっくり時間を取れないような人でも
取り入れやすいと思います。
小顔に直結する栄養バランス
ポイントはこの4つ👇
- むくみを流す(カリウム)
- たるみを防ぐ(たんぱく質)
- 炎症を抑える(脂質の質)
- 食いしばりを防ぐ(ミネラル)
これらの栄養素を
食事や間食で補給しましょう。
朝食:むくみリセット
組み合わせ
・ゆで卵(1~2個)
・カットフルーツ(キウイ or パイン)
・サラダ(海藻 or ほうれん草系)
・味噌汁(カップ)
👉ポイント
- 朝にカリウム入れると、その日の顔が変わる
- 菓子パンはむくみ+たるみのダブルパンチ
朝は
体内の老廃物や毒素を排泄する代謝活動が盛んな時間。
朝食は
消化の良い軽めのものや
酵素が豊富で排泄を助ける食べ物がおすすめ。
そして
卵は
良質なタンパク質をはじめ
脂質、ビタミンA、D、E、B12、コリン、セレンや
亜鉛などのミネラルが凝縮されている完全栄養食。
さらに
プロゲステロン、エストロゲン、テストステロンなどの
ホルモンの生成に不可欠なコレステロールも含まれ、
ホルモンバランスの改善にも繋がります。
「とりあえずパンをコーヒーで流し込む」
朝食は
小顔のためには卒業したい。
昼食:たるみ予防+安定エネルギー
組み合わせ
・焼き魚弁当(鮭 or サバ)
or
・サラダチキン+おにぎり(雑穀 or 鮭)
+
・ブロッコリーサラダ or 野菜スティック
👉ポイント
- 魚 → オメガ3で炎症ストップ
- サラダチキン → 高たんぱく低脂質
「パスタ単品」や
「おにぎりだけ」といった
炭水化物メインの食事は
フェイスラインをぼやけさせがち。
間食:エラ張り対策
組み合わせ
・素焼きナッツ
・ハイカカオチョコ(70%以上)
・無糖コーヒー or お茶
👉ポイント
- マグネシウム → 食いしばり予防
- 甘いラテ系はむくみやすい
「甘いもの+脂質」のコンボは
高カロリー&低栄養。
肥満予防のためにも避けたいです。
夕飯:むくみを残さない回復食
組み合わせ
・サラダチキン or 豆腐バー
・カップ味噌汁
・海藻サラダ
・ひじきや切り干し大根の煮物
・ゆで卵(追加OK)
👉ポイント
- 夜は軽めでOK
- 夜の糖質は翌朝にひびく
料理する時間がなくて、
コンビニ食で済ませたい。
そんな時も
「何を選ぶか」で顔は変わります。
小顔になる人は
特別なことをしているのではなく
むくませない
たるませない
緊張させない
これを“毎日やってるだけ”なんですね。
私は
基本的に
その日に食べたいものを食べちゃってますが、
ちょっとむくみが気になるな、という時や
顔がぼやけてる?と感じる時には
糖質や炭水化物を控えて
ミネラルや酵素を含む食材を
多めに摂るようにしています。
ストイックに取り組むのではなく、
無理なく気軽に取り入れるのが
続くコツかなと思います。
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