エフェクターボードはこんな感じで(暫定) | e-qualのブログ。

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「宗教なき科学は不具であり、科学なき宗教は盲目である」


宗教でも科学でもなく、雑記やギター関連がメインです。

というわけで、ボードを組んだのでブログでも。
写真はこちら。

順番を説明すると、 

ギター

(WAH) ※クライベイビー。写真の外にあります。

DIGIDELAY ※ディレイ。詳しくは過去記事参照

MICROAMP(自作) ※MR-700Gのゲイン補正用

SD-1 ※オーバードライブ&後段の2つと組み合わせて色々

DS-1 ※ディストーション。大好き。

RAT(自作) ※その2。最近のお気に入り。

ME-8 ※空間系ひとまとめ&チューナー。

LOOP(自作)→ BIGMUFF(自作) → BIO EQ →LOOP ※飛び道具

TUBE MP ※プリアンプ。おまじないみたいなもん。

アンプ

という直列天国なボードに。
デジディレイをマイクロアンプより先に置いたのは、
デジディレイが高い出力で入力信号が来ることを想定してない回路なようで、
マイクロアンプでブーストが効かなくなるからです。仕様っぽい。

でもデジディレイの前にワウ置いても、
これはちゃんと効くんだよなぁ、うーん。

ME-8がスペース取ってるってのもありますが、ケースの大きさの割りに
エフェクター組めるスペースは思ったより小さめ。実際載せれる面積は
Pedaltrain Proと同じか、それより少し小さい、かも。
・・・十分大型ではありますけども。