ブログつまり日記 | 悩んで立ち止まってまた走る学生のブログ

悩んで立ち止まってまた走る学生のブログ

死ぬまでに何をしたいか。
どう生きて死ぬか。
立ち止まったときにそれでも自分は大丈夫だと自信を持てる勘違い野郎であるため自己啓発ブログ。

一日は24時間しかない。
人生は短い。
ぼーっとしてる暇はない。

録画したままメモリーをひたすら食い続けていた番組を消費した。

「カンブリア宮殿」

村上龍さんのやっている、すごい人を紹介する番組だ。

とはいっても、世界的アスリートとかミュージシャンとかノーベル賞科学者とかではなく、あっぱれな日本の企業家を紹介するもので、見る度に、「おれもなにかやったる!」という気分になるモチベーション供給の切り札。

思いっきり煽られましたので、

「毎日伝えたい事を書く」ことの大切さを学んだということで日記を始めたい。

ブログじゃなくて、日記だ。
違いは一つ。
毎日書けよ俺!..ってことだ。

思えば中学のときから、生活の記録という先生に提出する日記帳を欠かさず書いていた。
馬鹿みたいに凝って、頭ひねって辞書まで開いて、少なくとも毎日1時間は書いていた。
真面目な感じのことも、先生を笑わそうとしたことも。
友達に見つかって面白がられて、コメントの面白い先生になったりして一層加速したものだ。

うん、あの頃は充実していたように思う。
今が悪いわけでもないし、濾過された思い出がきれいに見えるだけってのもあるけど。

とにもかくにも、

ちょっとでいいからやっていきたい。
毎日。
まあできるだけ毎日。

とりあえず明日からの課題を言うと、

朝早く起きたい。

今日も6時起きのつもりが10時起き。

われながらアホじゃないかと思う。

明日は起きよう。
つまり早めに寝よう。

以上。