脱毛ラボ体験2 感想の続き | まちゅの日記

まちゅの日記

キレイ系サロン開設のために学校に通い始めたので、その学校の復習と予習のために書くブログ。脱毛、エステ、ボディマッサージとかのことです。毎日、スクール終わりにスマホから復習してます。2015年冬現在は卒業して研修しながらバイトしてます。普通のネタも増えた。

それで先週は、脱毛ラボの無料カウンセリングに行ってきたわけですが、、、、、、、

よく考えると脱毛サロン自体が初めてで、あんまりよくわからんと言えばわからんとあせる

でもまぁ、最近出てきた全身脱毛の会社の中では、段違いに売り上げがあるサロンなので 、その秘密はなんなんだろうと思いまして、いろいろ質問してみました。


今、自分もスクールであれこれ習いつつ、まだ人に施術はしたことはないのですが、授業で教わり、数種類機能を比較確認した脱毛マシンに関しては、正直、どこの会社を使おうとサロンが使える出力には限界とゆーか、制限があるのであまり結果は変わらないとおもうんですね、私は。

どこも650万円から800万までのあいだの国産かイタリア製のマシンを買いますし、それの出力は医者がいなければ半分以上は出せませんし


さらに言えば、サロンは絶対にトラブりたくないから出力は10段階の3をマックスと呼んで使います。なのでなんのマシンでも大差ないな~というのが授業で習った私の感想です。

そうは言っても、業務用なので電気の出力が違うので、家庭用とは桁違いなのは確か。比較にはなりません。

ですが、どこも同じ程度のマシンのはずなのに
、脱毛ラボと言うのは安さに定評のあるサロンなんですよね。はて、このお値段の差はどっから捻出できるのかって


じっくり確認してみたのですが。
一つはサロンの内装にほとんどお金をかけてないです。白い壁に蛍光灯、簡単な丸椅子に最も簡単なベッド。

タオルや機材周辺を置くとこにはカラーボックス、私がカウンセリングした部屋にもカラーボックスが本棚代わりに置いてありました。

白で統一してあるので、安っぽい感じや、手を抜いてる感じはないけど、お世辞にもオシャレとは言えないですね。

でも、マシンが一番高いイタリア製のを使ってあり、この辺にお金をかけてるのだと思います。後で聞いたら、そのイタリア製のマシンをアジアン用に改良して貰ったのを脱毛ラボ用に送ってもらうそうで

なんか、勢いを感じました。アップアップアップアップ

スタッフさんは、スタッフ教育に自信があるみたいなことを言ってましたが

それはまぁ、通ってる人に聞いてみないと、わからないわけで(笑)

とにかく、目に見えてわかるのは脱毛ラボは内装コストを全てマシンの代金に注いでいるってことだけはわかりました。

確かに、私のスクールでは推奨してないものの中にある、中国製や韓国製のマシンもあり、それを使ってるサロンもあるんです。超大手でも。

なので、サロン代金が高いのにマシンは三流ってお店もある中で、確かにこれは、人気の理由がわかるような気もしました。ニコニコ