毛抜を使う | まちゅの日記

まちゅの日記

キレイ系サロン開設のために学校に通い始めたので、その学校の復習と予習のために書くブログ。脱毛、エステ、ボディマッサージとかのことです。毎日、スクール終わりにスマホから復習してます。2015年冬現在は卒業して研修しながらバイトしてます。普通のネタも増えた。

今日の午前中は実技で、午後が講義。
ご飯後の講義は勘弁して欲しいなあ。

毛抜きで行うムダ毛処理についての説明だったけど、これは自己処理の欄に書いてあるからサロンではやらない。

ムダ毛処理には、身近なアイテムで手軽に使える物もありますが、カミソリと並んで、毛抜きもまた、身近な処理アイテムの一つとなるでしょう。

毛抜って小さい物ですので、置き場所にも困らず、携帯用に持ち運べたり、気になった時にすぐに使えたり、という点もありますね。毛抜き、というと、一つの形を思い浮かべる事もあるかと思いますが、毛抜きにはたくさんの商品があり、それぞれ細かい工夫がされ、良く見てみると、いろいろな違いを見つける事もできます。毛を根本から抜いてしまう為、除毛と脱毛との視点からでは、脱毛のカテゴリとしても見る事ができるでしょう。

自分の手で毛を抜く、という直接的で簡潔な作業ではありますが、抜く際のコツや気を付けておきたいポイントなどもあります。上手な毛抜きの使い方ができるように、これらの内容も知っておくと役立つでしょう。


毛抜きの先端の形や手に持つ部分の形などによって、使用感にも違いが出てくるでしょう。一本一本毛を抜いていけるので、眉毛周りなどの顔の脱毛や、細かい部分のムダ毛を処理したい時などに役立ちます。

商品を選ぶ際には、自分の手に合った形で握りやすい物や、しっかりと毛が挟める物、スムーズに抜きやすい物、などのポイントを参考に選んでみるのも良いでしょう。毛が途中で切れてしまわない事や、短い毛もつかめる事、などもストレスなく利用する際に役立つポイントです。毛が生えている方向に引っ張る、無理に引っ張らない、というような抜き方のコツと共に、毛穴や周りの皮膚を傷めないように上手に使用していきましょう。