最近、すっかり寝れないmckeeyです
で、またこんな時間に目が覚め、思わずお仕事しようと、PCを開いてしまいました。
なんで、こんなにきちんと寝れないのかをググッてみました。
睡眠障害で検索・・・・
現在、日本では、成人の5人に1人は不眠に悩んでいるそうです。
つまり、およそ2000万人もの日本人が、なんらかの睡眠障害で悩んでいる、ということです。
原因には、ストレス、生活リズムの乱れ、体調不良…などさまざまあり、また、原因には個人差もあるようです。
「なかなか寝付けない」「夜中に目が覚めてしまう」…など、ご自分の睡眠障害を見極め、対策、不眠を解消する方法を見つけましょう。
睡眠障害にもいろいろあるようで、
①【入眠困難】
目がさえて、なかなか寝つけない。
運動部の学生などは、疲れて家に帰ってくるので、布団に入るなりすぐに眠りに入ります。
それとは逆に、布団に入ってもなかなか寝つけない人がいます。
これを“入眠困難症”といいます。
布団に入って寝つくまでの時間が、30分~1時間以上かかる場合をさしています。
②【中途覚醒】
途中で目が覚めてしまう。
眠りについた後、夜中に何度も目が覚めてしまい、しかも1度目がさめるとなかなか寝つけられない場合のことです。
これは、眠りが浅いためにおこります。
高齢の方に比較的多いようです。
③【早朝覚醒】
朝早くに目が覚めてしまう。
自分が起きるべき時間よりも早く目が覚めてしまい、その後、眠ろうとしてもなかなか眠れない、ということです。
④【熟眠障害】
眠ったのに、スッキリしない。
なかなかスムーズに眠ることができ、夜中に目がさめることもなく、睡眠時間もそれなりにとったのにもかかわらず、朝起きたときに、スッキリしない、とか、ボ~ッとする、というような状態のことです。
mckeeyは、①デス。確実に・・・。
項目に「夜中に起きてしまう人の対策」を見つけました。
夏の場合、眠りやすい温度と湿度は、
室温25度、湿度50%
といわれています。
冬の場合、眠りやすい温度と湿度は、
室温15度、湿度50%
といわれています。
また、眠りやすい、布団の中の温度と湿度は、1年間共通で、
布団の中の温度33度、湿度50%
しらなかった。でも、%や温度を測るまでが大変・・・。
そして、次の項目「パジャマについて」
基本、何も着ないで寝るのがすきなのですけど、これ読んだらちゃんと服着て寝なくちゃ(゜Д゜;)って思ったぁ~
寝るときの服装は、肌触りの良いものが良いようです。
シルク、オーガニックコットンなどです。
ポリエステルやナイロンの服だと、肌触りが悪く、汗の吸収もよくないので、寝つきが悪くなるようです。
寝ている間にはコップ一杯分の汗をかきます。
吸水性のある素材の服を、寝るときの服には選んだ方が良いと思います。
女性の場合、ブラジャーやガードルなどをつけたまま眠る人も少なくないようです。
しかし、そのような圧迫感のあるものは、寝つきを悪くさせます。
パジャマも、体にぴっちりとしたものよりも、大きめでゆったりとしたものの方が良いようです。
全然、寝れないときは睡眠薬を飲んで寝るのんだけど、
睡眠薬を飲んで寝ることが習慣になってしまい、長期間にわたって飲み続けてしまうのです。
って書いてあった・・・でもなぁ~。
人と寝ると早く寝るのに、1人で寝ると寝つきが悪い~
なんか、いい対処方法はないのかな?
先日、Myお父さんに寝れるサプリを手渡されました。
本当に効くのかなぁ~?
今日はコレ飲んで寝てみます