あのコマーシャル大好きです。


扇風機に向って犬のお父さんがしゃべる奴。

子供の頃、誰もが一度は経験したんじゃないかな、アレ。

何が可笑しいかって、

宇宙人が自分で自分のことを宇宙人だなどと言うワケがない。

○○星から来た、とか

自分たちがもしもヨソの星でバッタリと未確認生命体と遭っても

「あっ、どうも。あっちの方にある地球と言う星から来ました。よろしく」ってまず言うだろうし。

我々は宇宙人だ、なんてね。

このセリフを考えたシナリオ作家さんの感性、大好きです。