最近彼を知りました(遅っ!!)

でも彼の時計は確かに度々お目にかかったことはあります。

しかし、なんじゃあの文字盤。

数字の羅列が目茶苦茶(笑)

彼曰く、時の概念をぶち壊すことに意義を感じているんだとか。

それじゃあ時計ってなによって思わず突っ込みたくもなりますが・・・。

今とあるCDを聴いています。

多分ご存知の方は少ないと思いますが、アコースティックギターのスペシャリスト、

名前を「馬島昇」と言います。

サウンドの美しさは勿論のこと、何より変則チューニングでなんとも言えない旋律をかもし出す。

変則チューニング・・・つまり低い弦から普通はE-A-D-G-H-Eのチューニングを我々はするのだけど、

彼のチューニングは???なのです。

一応本人からも了解を得ましたので、YOUTUBEでアップされている作品の中からひとつご紹介しておきます。

映像と合わせてお楽しみください。



・・・でおしまいじゃないだ(焦)

もしもフランク・ミューラーがピアノを作ったら・・・。

音の概念を変えるとかいいだして、

音の順番をでたらめにしたピアノを作りかねないですね。

それでもってショパンやモーツァルトの曲を従来の弾き方どおりに弾いてみると

果たしてどんな音が出てくるのか?

でもこんな世の中だから、すでにやってしまった調律師や作曲家もいるんだろうなあ。

ちょっと聴いてみたい気もします。

情報あればください♪