エピックパインのゲームブログ -62ページ目

エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、CoD:BO6のマルチで流行りのバースト銃の話題について思う事を書いていこうと思います。

個人的には、「毎回またか…」と言う感じですね。

 

読まれている方の大体の方が周知している内容だと思いますが、マークスマンライフルにあるAEK-973がとんでもなく強すぎる。

 

このライフルは、3点バーストで全身3発当たるとキルできる上に、ラピッドファイアで更にキルタイムも上がると言うもの。

ラピファ搭載で、発射レートが342→610rpmに上がりますし、次弾のバースト遅延も減るのが恐ろしいところ。

 

 

そして、過去作BO4にあったソードフィッシュなどと違い、トリガー引きっぱなしでも連続発射するので実質フルオートとあまり変わらないです。

 

何と言うか、BOシリーズのマルチはBO2あたりまでが完成度が高かったなと、、、

結局BO4のソードフィッシュ、CWのM16と言った、バースト銃最強環境をなぜ何度も繰り返すのだろうか。

まだ台頭するLMGが存在しないだけましと言うべきか否か、、、

(BO4ならタイタン、CWならストーナー)

 

BO6の製品版マルチは、私個人としては全然やっていないと言うか、MW2以降のマルチはどうしてもあまり楽しめないと言う側面が強いです。

と言うのも、アジア圏のCoDマルチは、北米圏のようなバチバチの近接戦闘や撃ち合いにならなくなってしまうからと言う点のみ。

 

この前のデルタフォースの方が普通に楽しくてFPSしていたなと思えた分、BO6は芋ばかりで前に出るリスクが高すぎてシンプルに打ち合いが楽しめない。

 

今作はKDはそれなりですけど、おそらくアシストキルも込みですし、ほとんど定点しててのこれなので気持ちの満足度は低いです。

そもそも定点してる時点でKDがいくら高くても面白みがない。

 

 

VPNで北米圏に接続して遊んだら面白いのかな?、と気になってはいます。

個人的に今後マルチを遊んでいくかに関しては、AEKの修正内容次第ですね。

 

 

寝る前の更新です。

今日は、19時から27時前までCoD:BO6のゾンビモードで4人で100ラウンド突破まで耐久レースしていました。

昨日か一昨日あたりに有名配信者がやっていたものと同じ内容です。

 

ゾンビモードの隠しチャレンジであるダークオプスにある「100ラウンド到達」と言う過酷なチャレンジ。

確かBO3か4あたりからずっとあるこのチャレンジは、BO6ではソロプレイでセーブ機能を使って地道に取る事も出来るので難易度が緩和されています。

 

 

それで取っても特に面白くないので、4人フレンドと一緒に取ってきました。

 

100ラウンド到達までの1マッチのプレイ時間は、約7~8時間超え、、、

4人プレイヤーがいる分、ゾンビの物量も4倍。

 

回線落ちが何度かあって地獄でしたが、それでも突破できただけでも達成感があって面白かったです。

もう色々と疲労困憊ですけど、それに見合う結果で良かったと思います。

 

明日から、ゾンビに関する記事全体のアップデートや、謎解き30分TAチャレンジなどもやっていこうと思っています。

おやすみなさい。

 

 

こんばんは。

今回は、CoD:BO6 ゾンビモードのターミナスで簡単に大量のポイントを獲得するイースターエッグについて書いていきたいと思います。

 

低値で16000、2倍やタリスマンを駆使すると最大64000ポイントも回収する事ができるので、是非謎解きなどで活用してみて下さい。

それでは早速解説していきます。

 

まずは、パックアパンチで改造した銃を1つ用意しましょう。

ワンダーウェポンで使ったものを用意してもいいかもしれません。

 

次に、宿舎の屋根の上に引っ掛かっているバスケットボールを撃ちます。

 

 

逆側だとこんな感じに見えます。

 

 

撃つ角度は、画像通りの宿舎と整備室の間にある通路の木箱の上に立ち、ジャンプしながら撃つと成功しやすいです。

TPS視点だとどこにあるのか確認しやすいと思います。

 

 

バスケットボールが、調査室の近くにあるゴールに入ると、16000ポイントのエッセンスが大量にドロップします。

これと併せて、タリスマンとポイント2倍をあわせておく事で、最大で64000ポイントを一気に回収する事が出来ます。

 

これだけの金額が貰えると簡単にパックアパンチ最大まで行けますし、時短やポイント供給にも使えるので、ぜひぜひやってみて下さい。

 

 

以上で、CoD:BO6 ゾンビモードのターミナスで簡単に大量のポイントを獲得する方法についてでした。

 

 

今回は昨日がハロウィンだったので、映画「ソウX」を見に行った感想などを書いていこうと思います。

なるべくネタバレは回避しています。

 

BO6のフィーバータイムが終わってきたっぽいので、休憩の意味も兼ねてたまには映画の話でも。

 

ソウXを見てきた率直な感想を書くと、凄く面白かったですね。

それと同時に、ジグソウの信念はやはり本人にしか出来るものはいないと言う事を、改めて再確認できた映画でもありました。

 

ソウシリーズは、近年のレガシーやスパイラルはダメダメだったのですけど、ネットの評判通り原点回帰を目指したソウ1以来の傑作だったと思います。

でもやっぱり1を超える事は不可能だと思いますね。

 

今回のソウXは、ジグソウ=ジョン・クレイマーが主人公であり、彼の視点で話が描かれていた事。

映画として分かりやすいシナリオだった事だったのも良かった点だと思います。

 

1~7は、ミステリー路線で過去作とのつながりと伏線回収が増えていって把握するのがちょっと分かり辛かったですからね。

最近のアメリカ映画系の流行りでもある過去の映画のストーリーラインの間に起こった話、ダークヒーロー路線を上手くソウに落とし込んだ感じでした。

ソウXだと、1と2の間の話でした。

(先月のエイリアンロムルスも1と2の間の話でしたし。)

 

仕掛けられるゲームも今までにないレベルのグロくてキツイものばかりですけど、逆にぶっ飛びすぎてて意外と普通に見れたと言う。

 

そして、先ほども書いたジグソウの理念について。

 

ソウシリーズのジグソウの「ゲーム」とは、過酷な状況下で生きる為に何かを犠牲にすることで、自分や人の命の尊さを学ばされるもの。

それは、この映画でも垣間見える部分がいくつもあります。

 

3以降のジグソウの後継者(主にアマンダとホフマン)が仕掛けるゲームは、基本無理ゲーだったりで被験者を更生させることが目的ではないただのデスゲーム。

 

何事にも人の意思をその通りに伝えていく事は非常に難しい。

ジョン・クレイマーのジグソウの考えと過去作を照らし合わせると、主に1~3は感慨深いものがあるなと思いました。

 

普段はゲームの話しか書いていませんが、私自身は特に1980~2000年代の映画は凄く好きです。

特にシリーズ物はよく見ています。

またどこかで需要がありそうだったら、たまには映画なども書こうかなと思っています。

 

最後に、映画とは全く関係ないところで1番面白かったのが、、、

 

スクリーンの自分の近くの席に座っていた60~70代くらいの方が、目玉吸引のシーンあたりでも普通にポップコーンを食べながら見ていました。

「もしかして俺の隣にジグソウいる?」みたいになって、そっちも面白かったですねw

 

 

今回はCoD:BO6のゾンビモードで、CoDゾンビで有名な海外の方達がスモークグレネードを推す理由と有効性について簡単に検証してみました。

 

MrDalekJD氏も紹介しているスモークグレネード。

一見すると、「ゾンビに煙幕って意味ある?」と言う話ですが、結論だけ書くと、割と玄人向けの装備になるのかなと思いました。

 

スモークグレネードで煙幕を張ると、中にいれば一時的に自分を視認していないゾンビやマングラーに対するヘイトを取らなくなる効果がありました。

しかし、1体でもゾンビにバレると、一斉に周りのゾンビがこちらに向かってきます。

 

 

効果だけを考えると、ちょっと実践的で有効性があるものとは言えないかなと。

とは言え、動画などでも紹介されている通り、ジェットガンやターミナスの爆弾解除などと言ったその場に留まらないといけない条件下では有効性が高いと思われます。

 

 

今作のデコイグレやモンキーボムは効果時間が少し減っている分、スモークなら長く隠れることが出来て使えるかもしれないと言う話でした。

スモークは低レベでアンロックされますし、コストも安いです。

 

 

座学の1つとして覚えておくと、もしかすると活躍の場面があるかもしれません。