今回は、ホラーゲーム「Welcome Back Daddy」をやってみた感想を書いていこうと思います。
こちらのゲームは、今ではホラーゲーム制作者として有名なChilla's Art氏の活動初期の頃に配信されたゲームです。
Steamでの評価はやや不評と言う、、、
以前やった虚無ゲー「Sphaera」と並んで評価の低いゲームですが、どこかのセールで買ってみました。
ただ、元が800円からの72円と、とんでも割引となっていた時点でもうお察しですね、、、
Steamストア配信ページはこちら。
ゲームの内容は、帰ってきた家の中でオバケとだるまさんが転んだや隠れんぼをするゲームらしいです。
ステージ制ですが、セーブ機能はないため、昔のファミコンのようにゲームを落とすと最初から。
しかし、操作性が非常に悪い上に、私が起動した時はバグで音が一切に出ずに、ひたすらオバケにハメ殺されるというだけのゲーム。
再起動しても変わらず。
YouTubeの実況などでは普通に遊んでいる方がいるので、単に私がバグに当たっただけのようです。
ロクに遊べなかったので、起動して13分でやめました、、、
Sphaeraと同様、見えた地雷に両足突っ込んだ私でもちょっと後悔するレベルのゲームでした。
ただ、Welcome Back Daddyはゲームになっているので、まだ遊べたらしいです。
私は無理でしたが。
ただ、こういった初期の時代から名作ゲームが誕生した事を考えると、とても感慨深いなと強く感じられたゲームでした。


































