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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、ホラーゲーム「Welcome Back Daddy」をやってみた感想を書いていこうと思います。

 

こちらのゲームは、今ではホラーゲーム制作者として有名なChilla's Art氏の活動初期の頃に配信されたゲームです。

Steamでの評価はやや不評と言う、、、

 

以前やった虚無ゲー「Sphaera」と並んで評価の低いゲームですが、どこかのセールで買ってみました。

ただ、元が800円からの72円と、とんでも割引となっていた時点でもうお察しですね、、、

 

Steamストア配信ページはこちら。

 

 

ゲームの内容は、帰ってきた家の中でオバケとだるまさんが転んだや隠れんぼをするゲームらしいです。

ステージ制ですが、セーブ機能はないため、昔のファミコンのようにゲームを落とすと最初から。

 

 

しかし、操作性が非常に悪い上に、私が起動した時はバグで音が一切に出ずに、ひたすらオバケにハメ殺されるというだけのゲーム。

再起動しても変わらず。

YouTubeの実況などでは普通に遊んでいる方がいるので、単に私がバグに当たっただけのようです。

 

ロクに遊べなかったので、起動して13分でやめました、、、

 

Sphaeraと同様、見えた地雷に両足突っ込んだ私でもちょっと後悔するレベルのゲームでした。

ただ、Welcome Back Daddyはゲームになっているので、まだ遊べたらしいです。

私は無理でしたが。

 

 

ただ、こういった初期の時代から名作ゲームが誕生した事を考えると、とても感慨深いなと強く感じられたゲームでした。

 

 

今回は、「致命解約 The Killing Antidote」と言うゲームを遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

バイオハザードのような肩越し視点TPS+サバイバルホラーと言う中々そそられるゲームです。

タイトルには入りきれませんでしたが、今回は体験版を遊んでみました。

 

Steamストアページはこちら。価格は3400円。

 

 

このゲームは、ほとんどバイオライクなTPS。

中華ゲーあるあるの、本家よりもシステムや操作性周りは進化させ、パクリ+別ゲーの良い部分を取り込んで味付けしていくスタイル。

 

バイオREシリーズに近しい操作システムで、RE3のようなステップやローリング回避。

加えてジャンプも出来るようになっています。

 

 

近接武器での攻撃も可能で、弱と強攻撃、ダガーナイフなら、組み付かれた時に無傷で脱出する時に使用したりします。

 

 

複数の武器はホイール式のスロットに差してすぐに取り出すことが出来ます。

しかも、ホイール操作中はGTA5やマックスペイン3のような周囲がスローモーになって落ち着いて選べる親切設計。

 

 

そして、バイオシリーズにはない機能である主人公のコスチュームカスタム機能。

探索できる研究所などに落ちているコスチュームを拾った状態で、セーブルームのアイテムボックスを調べるだけで保存されると言うルートシューター要素もあります。

 

体験版だけでもカスタム枠が多く、製品版はさらに数倍多くて、MODのコスチュームも対応。

 

 

 

不満点があるとすれば、ゲーム音声は中国語のみで、主人公の独り言も中国語。

また、日本語がGoogle翻訳並と言う手抜き翻訳。

 

 

まだアーリーアクセスなので、製品版を購入しても遊べる幅が体験版と変わらないというレビューも書かれていました。

 

体験版を触って感じでは、今後のアプデ次第では買いたいと期待できそうなゲームだと感じました。

 

特にアクション性は、バイオや他のTPSの良いとこ取りなので、このゲームエンジンでバイオリベシリーズにあったレイドモードや、マーセナリーズを作ってみたら楽しそうです。

 

 

今後の情報を追いながら、製品版を買うか考えようと思いました。

 

以上で、「致命解約 The Killing Antidote」体験版を遊んでみた感想でした。

 

 

今回は、Delta Forceの数日前に配信されたパッチが、ウォーフェア目線では微妙な内容すぎる件について書いていこうと思います。

 

3/20のパッチ内容についてはこちら。

 

 

主に武器バランスの調整が行われましたが、ウォーフェアでの内容が微妙と言う感想です。

 

D-Wolfしか使わない私としては、1番痛い部分がM4の弱体化です。

 

M4は、反動増加+射程距離が短くなって普通に弱い。

 

 

もうこだわりがなければ、今はCI191が安定なような気がします。

しかし、アタッカーキャラの使えるAR自体が個人的には不遇な武器種という印象。

近距離はSMGですし、中遠距離はLMGに分がありすぎる。

 

そんな中で気になる銃は、強化されたPTR-32とAK-12です。

 

PTR-32は前々から好きな銃でしたし、腕の威力倍率が強化されたため、上半身を撃てば4発キル。

 

 

AK-12は、威力の微増と反動増加したものの、5発キルである事には変わらず。

しかし、カスタム次第では中遠距離戦をこなせますし、ここ数日上手い人がこれを使ってくる印象でした。

色々試してみたいと思っていますが、元々素の火力が微妙な銃なので弱そう、、、

 

 

SMGは、QCQ171の反動がかなり減って普通に強武器になったかなと言う感じ。

しかし、ちょっと気持ち悪い反動パターンであることには変わらず。

 

 

SR-3Mは、足の威力倍率が減り、中距離戦が辛くなっただけで、普通に近距離では変わらずの強さと言う感想でした。

 

 

個人的には、バランスの調整と言う名の弱体化が目立つ印象のパッチだったと思いました。

正直、銃の調整よりも、アクティブ防御を巻いて突貫してくる車両の方がよっぽど害悪すぎる。

効果中は砲弾などを全て無効化できるため、実質無敵状態です。

 

 

アクティブ防御は、車両をやり込むだけの価値があるパーツではありますが、最近は特にこれがあまりにも強すぎると感じています。

 

今のランクは、将軍3とちょっとずつ上げています。

ほぼD-Wolfしか使っていない、車両にも乗らないと言う縛りプレイで頑張っているところです。

 

 

まだ毎試合SPM700前後を維持していて、ランクが盛れているだけマシかもしれません。

 

 

最後に、今週は全然ブログを書けなくて申し訳ないと思っています。

来週から時間を見つけていきたいです。

 

 

こんばんは。

今回は、中国版パニグレで昨日の更新でキャラランク表記が変化した事についてちょっと書いていこうと思います。

 

元々、この内容が今シーズンアプデで計画されていた内容なのかは、調べていないので不明です。

更新内容はこんな感じで、今までのB、A、S、SS、SSS+のキャラランクが、別の読み方になりました。

 

 

ChatGPTでの翻訳ですが、ランク表記を日本語化すると、

 

  • B → 精鋭
  • A → 専家
  • S → 概念
  • SS → 零式
  • SSS → 拓式
  • SSS+ → 極式

 

また、サムネ画像に使ったこれは、左からSS、SSS、SSS+のアイコンです。

3Sと4Sのアイコンがちょっと分かりづらい。

 

 

ですが、プロフィールからキャラのステータスなどを見ても、キャラランクの表記を変えただけで特に影響はなさそうです。

 

 

あまり中身のない話でしたが、以上で中国版パニグレで昨日の更新でキャラランク表記が変化した事についてでした。

 

 

今回は、Delta Forceの今シーズンのランクマッチで将軍4まで到達と、最近試験運用中の倍率フルオートカスタムについて書いていこうと思います。

この前書いた話でしたが、今週は忙しい事もあってちょっと追記した程度の更新です。

 

今シーズンのランクは、ようやく前シーズンを超えてきたという感じです。

 

しかし、ウォーフェアのランク自体が煮詰まっているので、盛るなら順位関係なしにSPMを700以上出すのが当たり前と言う環境かなと。

 

チーム内3位まで行けても、元のSPMが低いなら容赦なくマイナスです。

このマッチは+4ですけど、勝ってるから増えただけなので、個人戦績としてはマイナス、、、

 

 

 

そして、いつも私はD-Wolfで戦っている以上、稼げる主要な手段が敵をキル以外ないという縛りプレイ。

でも普通に偵察や衛生兵で稼いでマーシャルになっても面白くないので、安定して稼げる戦い方を模索していこうかなと思っています。

 

最近は、AIで細かく試合時間とタイムボーナス、SPMを計算して目安点を割り出して戦っているので、完全にChatGPTが私のアシスタント的な役割となっています。

 

そんな事もあって、SPM900超えのマッチを2回叩き出すと言う激アツ展開が到来!!!

激ウマすぎてかなり楽しかったこの2マッチでした。

 

 

 

そして、最近試験運用している倍率フルオートカスタム。

初期反動で中遠距離なら頭を撃ち続ける事を考えたカスタムですが、実用性は低いという感想。

そんなカスタムがこちら。

 

 

ちょっとタルコフ感あるカスタムとなっています。

 

以前書いた銃のカスタム紹介の話にもなりますが、50m以上の的にTTK600ms前後を叩き出せる銃を、個人的に強い銃とカスタムという扱いにしています。

しかし、これは動かない標的に対してなので理論値ですね。

 

 

倍率スコープが乗っている以上、基本的にTTK500ms前後でまとまっているのは強みかと思いますが、ARはちょっと弾速が遅いので偏差撃ちに慣れないといけないですね。

 

一応このカスタムのコードを置いておきます。

 

  • M4A1 Assault Rifle-Warfare-6FLT3NS0B8GPBHQDCEMCF

 

以上で、Delta Force ランクマッチで将軍4まで到達と倍率フルオートカスタムの話でした。