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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、PS5版 ボーダーランズ3 プラチナトロフィー獲得と遭遇したバグについて書いていきたいと思います。

 

ここ最近全くPSNトロフィーを取っていなかったので、プラチナトロフィーを見るのは凄い久しぶりですね。

PS5版ボーダーランズ3は、PS4版の移植となっているので、トロフィー内容はPS4版と変わらずです。

 

しかし、クロスセーブでPS4版のセーブデータをPS5版にアップロードして使えるものの、そのセーブデータを読み込んでも1部のトロフィーしか獲得出来ないので、PS5版で新規に作ったセーブデータを使わないとプラチナトロフィーを取れません。

実質やり直しとなります。

 

ちなみに、PS4版でプラチナトロフィー獲得済みのデータを読み込んだら、「探検の極意」や「エリディアンの石板は語る」などが取れたので、多少作業時間が減ると思います。

 

とりあえず、PS5の新機能であるトロフィーの進行度をトラッキングできる機能などを使って遊んでいた訳なのですが、、、

 

 

なんとPS4版でもあった全てのサイドクエストをクリアするトロフィー「ちょっと寄り道」の進行バグが未だにあると言う、、、

普段私はGoogleスプレッドシートを使ってメモを取ったり、クリアしたサブクエ名などを確認しながらゲームをしているのですが、全てのサブクエをクリアしているのにもかかわらず、まだ2つクリアしていないサブクエが存在すると言うバグに遭遇しました。

しかもPS5版で新規に作ったキャラで。

 

 

このせいで、PS4版から引き継いだサブクエを全然やっていないキャラで取る事が出来たものの、プラチナトロフィー獲得の為にゲームを2周分しましたね。

最初は引き継いだセーブデータでも取れるのか心配でしたが、無事に取れて良かったなと思います。

 

 

このゲームのプラチナトロフィー獲得を目指す際は、こまめなバックアップを取る事をオススメします。

私の場合は、運良く2つ目のセーブデータで取れましたが、これが3~4周も続くとなると地獄ですしね。

 

以上で、PS5版 ボーダーランズ3 プラチナトロフィー獲得と遭遇したバグについてでした。

 

最後に、先週末も1日15時間くらいゲームをやっていてブログを書く時間がありませんでした。

新しくアップデートしたマイクラのトロフィーも取りたいので、時間を作ってやっていこうと思っています。

 

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今回は、日本版パニグレのイベントの1つである空中庭園パーソナルデータを見た感想を書いていこうと思います。

iPhone11Proで撮っているので画像が縦長ですね。

 

こちらのパーソナルデータは、twitter公式でも言われている通り、現時点のリアルタイムデータではなく、初回ログインから2021/11/25までのデータとなっているようです。

こう言った自分のプレイデータや人のプレイデータを見るのはとても好きなので、一体どんな内容になっているのか楽しみですね。

早速見ていくと、、、

 

 

 

サービスインの時から毎日欠かさずやっていたものの、ログイン日数が早速ズレていますね。

ログイン回数が全部で1103回と、1日3回ほどログインしていました。

この辺りは合っているような気もしますね。

いつもは朝起きた時と、仕事から帰った夕方、寝る前とログインしていましたから。

 

そして、深夜帯のアクセスがモロバレしていると言うw

1年間やっている内の約半分は深夜にログインしていました。

 

ちなみに、1日で11回ログインしている日もあったようです。

 

 

 

1番敗北が多かったステージは、前回のイベントの虚影地平線-INFだったそうです。

主にリセマラで敗北回数が増えていたのかなと思います。

 

理由としては、久しぶりの虚影地平線でしたし、イベント開始の初週だけランキング入りを目指して頑張っていたからです。

一応ちょっとだけでもランキング入りを果たせたので良かったかなと思います。

 

 

消費したナットの数は、なんと約1億37万個。

黒パスは、約10万9千枚。

血清は、約14万6千個でした。

日本版は課金したり、しなかったりしていたじきもあったので、中国版はこれの2~3倍相当になっていそうですね。

 

 

最後に、もっと使用したキャラは、リー・乱数でした。

今では微妙な位置づけのキャラですが、ゲーム序盤ではかなりの強キャラでしたし、納得かなと思います。

 

以上で、日本版パニグレ 自分の空中庭園パーソナルデータを見た感想でした。

 

中国版もこう言ったプレイデータが見れる機会があればぜひ見てみてみたいですね。

 

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今回は、Escape from Tarkovを久しぶりに遊んでみた事などについて書いていこうと思います。

ブログでタルコフについて書くのは何か月かぶりですね。

 

タルコフ自体は、毎日起動してビットコインを貰いながらスカブカルマを上げをしていた程度で、特にガッツリやっていませんでした。

 

しかし、1日数回程度スカブカルマを上げていたので、遂にカルマが6以上に到達。

カルマを6以上にすると、スカブプレイ時にボスに撃たれなくなったり、NPCスカブに指示を出せるようになります。

他には、フェンスから購入できるアイテムがしたり、スカブケースの時間が短縮したりと色々な恩恵がありますが、1番面白いのはボスに指示を出せるようになる点ですね。

1人でも多くのNPCを連れて歩きながらPMCと戦闘…とかが発生したら面白いですね。

 

 

スカブで面白い事があったらまた書こうかなと思います。

 

続いて、PMC編。

 

フレンドとタスクをやりにショアラインに行っていた時の話。

コテージにいたスカブを倒してその様子を見ると、何とサニターの取り巻き、、、!

 

 

これはチャンス到来と言わんばかりにグレネードを投げて索敵。

敵の位置を割り出して、サニターに大量の弾丸を撃ち込んで見事討伐出来ました。

ついでにタスクも進んだのでとても良いレイドでした。

 

 

その後、1人で久しぶりに対人戦をやる為に工場に突入。

「金はあるし、死ぬまで戦うか」と言う軽いノリでどんどんPMCをキル。

武器はベクター9mmで、弾は9x19mm RIP弾。

 

 

方足4発ほど撃ち込めば相手が死ぬと言ういわゆるレッグメタ装備です。

CoD並みのキルタイムで敵が死ぬので使っていてかなり面白かったです。

 

 

何回か回していく中で、ついでに工場のボスであるタギラもキル。

腹に何十発当てても死ななかったので、相当固いですね。

 

 

順調に敵を倒し、敵の物資を奪ってかなり美味しい思いが出来たものの、4戦目で3人パーティに倒されてしまいました。

1人倒したところまでは良かったのですが、敵の追い詰め方が甘かったかなと言うのが反省点です。

 

 

今後も定期的に工場に通って戦闘力を上げていきたいと思います。

 

最後に、夜のウッズでお散歩しに行きましたが、ムーンシャインに砂糖5個回収して無事脱出。

工場で死んだ分の装備代が回収できたので、これはこれで良かったかなと思います。

恐らく売れば50万近くにはなるでしょう。

 

 

以上で、Escape from Tarkovを久しぶりに遊んでみた事などについてでした。

 

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今回は、日本版パニグレも指揮官ランク100に到達した話を書いていこうと思います。

 

書くのが今日になってしまいましたが、ランク100に到達したのは10/31です。

ニーアコラボ前の話ですね。

 

 

パニグレ日本版はストーリーを知りたいからと言う理由だけでやっていますが、もう半年くらい前の第9章から進んでいません、、、

本当は進めたいところですが、最近はCoD:ヴァンガードや別ゲーで忙しいと言い続けて半年放置。

いつかやろうかなと思っています(積みゲーコースまっしぐら…)。

 

 

日本版の課金総額は1万円ほど。

半年ほど課金していない時期もありましたが、ルナ実装あたりから月間カードAなどを買い続けていたら1万円近くになっていました。

 

キャラコンプ率はこんな感じとなっています。

課金額1万円にしては主要なアタッカーキャラであるルシア、ルナ、ビアンカなどが揃っているので、問題はQTEとヒーラー要員ですね。

 

 

基本的にルシア・深淵&鴉羽、カレニーナ・爆裂の3体だけでどのクエストも周回しているので、本当はロゼッタなどが欲しいところ。

 

 

他にもアーマータイプのキャラは欲しいところですが、クロム・栄光などが実装されるのはまだまだ先の話なので、緩く育成を進めていきながら遊んでいければなと考えています。

 

以上で、日本版パニグレも指揮官ランク100に到達した話でした。

 

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今回は、以前紹介したゲーム「ターミネーター:レジスタンス」の新DLCについて書いていこうと思います。

発売されるハードは、PCとPS5です。

 

プロモーション動画はこちら。

 

 

新DLCのタイトルは、「Annihilation Line」(アナイアレーションライン)。

動画概要欄にあるストーリーを簡単に翻訳すると、、、

 

ジョン・コナー本人から謎の沈黙を続けている民間人居住区「ノースリッジ前哨基地」の調査を手伝うようにとの命令を受けた主人公ジェイコブ・リバース。

何故ノースリッジから誰も無線で連絡を取ろうとしないのか?これはスカイネットの仕業なのか?そして民間人は生きているのか?

その答えを見つけるために、リバーズはコナーの右腕であるカイル・リースが率いるレジスタンスの少人数のチームと一緒に、最も危険な土地へと向かうことになる。

 

動画を見た感想ですが、色々な背景での戦闘シーンがあったので、それなりにボリュームがありそうな内容。

映画のジェネシスで見たことある4足歩行のターミネーターが映っていたり、アーマーで固めたT-800らしきターミネーターもいたので結構厄介そうですね。


 

後はカイルリースの登場。

DLCでどんな活躍をするのかとても楽しみです。

 

 

Annihilation Lineは12/10に発売予定との事ですが、まだ北米PSNストア、Steamを見てもまだ予約ページはない模様で価格も未定。

また、今までの傾向を見れば、日本語版の配信は遅れそうな気もします。

それでも、ターミネーターファンとしてはやってみたいですね。

 

「ターミネーター:レジスタンス」の新DLCについてでした。

 

 

 

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