今回はデルタフォースで、シーズン6開幕とアプデや調整内容など雑記を書いていこうと思います。
雑記程度に感想を書いているので、しっかりまとまった内容ではないかもしれません。
昨日の夜にこの記事を書きましたが、その後プレイして思った事など追記しました。
新キャラのラプターが強すぎる話はこちらの記事に書いています。
まずその前に、シーズン5は司令官帯でKD1.79でフィッシュしました。
初めてこれほどのKDで終われたのは感無量です。
シーズン6も、メインもサブもD-Wolfで走り回って司令官目指そうと思うのでよろしくお願いします。
メインもサブも司令官★10の5400ポイントくらい。
累計で100時間くらいしか遊んでおらず、あまりやっていなかったと言う印象でした。
6~8月までは、タルコフモードで制圧射撃を取るのに時間がかかっていましたから。
また、8月のCS機参入で1マッチのプレイ時間がとても長い事も大変な要因。
稀に沼ると、この画像のように46分も戦うことになるのでとても疲れる。
シーズン5に関する余談はこれくらいにして、お昼と夜に数時間ほどに遊んでみて気付いた事など、まとめて書いていこうと思います。
今シーズンは意外にもゲームの安定性が上がっており、シーズン5よりも多少遊びやすくなっているように思えました。
特にD-Wolfのスライディングや、落下時の挙動周りが大分改善されていて、前よりマシになっています。
スライディングの挙動は、以前のようなカクついた動きではなくなり、CoDやApexのような地面を滑っている感触になったと思います。
ただし、ラグい部屋は以前と同じスライディング後に体が引き戻されたりしますね。
何かと不評だったかもしれない部分の死亡時にすぐ再出撃を押してリスポーンする事が出来なくなりました。
死亡直後は再出撃が押せず、蘇生受付のタイミングで押せるようになっています。
これがあったせいで、脳死で死に戻り→ショットガンで倒して死んで繰り返し、の試合の勝ち負け関係無しにSPMが盛れていたので、多少でも対策しただけ良いように思いました。
武器調整に関しては、気になっていたサプの恩恵と影響は、CoDより酷く悪化していないように思えました。
とは言え、調整内容を見る限りだと付け得な性能をしているので、もう少しランクをやって敵を様子見と言う感じです。
新武器のMK47を開放して触ってみましたが、とりあえず反動がバカなのでまともに使えないと言う感想しか出なかった、、、
反動を結構下げてもパターンはこんな感じで使い物にならないです。
それよりも、強化されたQJB201がかなり好感触。
強い左上反動がかなり改善され、使い勝手が良くなりました。
個人的には、取り回しが悪いM250より、使いやすくて全距離で戦えるQJB201の方が良いと思っています。
数時間ほど遊んでみての感想はこんな感じです。
夕方にランクで100キル超えの良いスタートを切れたので、この調子で戦ってきたいですね。
画像ばかりの記事になってしまいましたが、以上でデルタフォースのシーズン6開幕とアプデ内容の話でした。











