The First Descendant シークレットガーデン+分析エキスパートが脳死武器最強説 | エピックパインのゲームブログ

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※以前書いたもののちょっと追記。

 

今回はThe First Descendantで、シークレットガーデンにモジュールの分析エキスパート搭載が脳死武器最強かもしれない説を書いていこうと思います。

 

数日前書いたタクティカルライフルについての話の続きになります。

 

 

その記事で紹介した金のモジュールである「分析エキスパート」。

これは、弾を当てた敵のクリティカル耐性を下げると言うもの。

 

 

簡単に検証してみましたが、分析エキスパートの効果は撃ち込んだ標的に対して、少なくともパーティメンバー全員に適応されているみたいです。

つまり、このモジュールを刺した武器自体が敵へのデバフ効果を与える銃に化けます。

 

 

デバフが入った敵は、銃やスキルのクリティカル耐性が下がっているので、テイマーなど目に見えて火力が上がります。

 

シークレットガーデンに限らず、その辺のタクティカルライフルからレーザーライフルにもセットできるので、デバフを入れる銃として見れば汎用性が非常に高すぎる。

パーティメンバーに1人は欲しいくらい強いです。

 

そして、そのデバフ効果を与えつつ火力も非常に高いのが、シークレットガーデンです。

元のクリティカルヒット率が高いのに、敵の耐性を下げれるので、火力とデバフを与え続けれる強武器です。

 

クリティカル耐性が高い黄ネームの敵や中ボスに対してかなり有効で、クリティカル率をちょっと上げるだけで適当に弾を当てるだけで大体クリティカルヒットします。

もう脳死でエイムすらいらず引き金引いてるだけで強いです。

 

 

ハードモードのパイロマニアックでも、この火力が安定して出せるのでどこでも活躍できます。

 

 

以前はソケットを2個刺してDPS58万でしたが、今現在は6凸で汎用性の高いバケモノ銃と化しました。

正直テイマーよりも圧倒的に強いです。

しかし弱点倍率を上げているので、脳死とは言っても火力を出したい時は部位破壊や頭を狙わないと弱点倍率が乗りません。

 

 

しかし、この使い方は固有アビリティをほぼ完全に捨てた運用方法です。

 

 

本来の運用目的とは全く違う方向ですが、それでも十分すぎるほど強いので参考にしてみてください。

 

最後に、分析エキスパートはハードモード迎撃戦のフロストウォーカーや、主にハギオスと木霊の沼のクエストとダンジョンからドロップするようです。

メイン報酬として記載があるクエストは、ハギオスの前進基地にある「対空防衛陣地」。

 

 

1個目はどこで手に入れたかの記憶がないのですが、2個目はモジュールガチャから出ました。

 

 

以上で、The First Descendantで、シークレットガーデンにモジュールの分析エキスパート搭載が脳死武器最強かもしれない説についてでした。

 

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