CoD:MW チェーンソー化したFINN LMGが中々強かった | エピックパインのゲームブログ

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今回は、CoD:MWでチェーンソー化したFINN LMGが中々強かった件について書いていこうと思います。

 

FINN LMGは、基本的に3~4発敵を倒せるLMGで高レート。

そして、使用弾薬が5.56mm NATO 弾を扱うので弾薬を調達しやすいのが特徴です。

また、バレルで発射レートが995RPMまで向上させる事が出来るのも特徴。

欠点として連射バレルを採用すると威力が落ちてしまいますが、総合的にはキルタイムが早くなります。

 

そしてこのカスタムのミソが、ストックにある「XRKチェーンソー」。

こちらのアタッチメントを付ける事で、取り回しや腰撃ち精度が上がる代わりにエイムが不可能になります。

実際には、エイムボタンを押すと移動速度が低下するが、クロスヘアを小さくなって精度を絞った腰撃ちが出来るようになっています。
 

 

今回使用したFINNのカスタムはこちら。

ロングバレルを採用している事で、多少は中距離戦も弾幕と機動力で乗り切ろうと言う発想です。

 

 

撃ちながらのスクショだったので、PS5の遅延のせいで敵が倒れてしまっていますが、30m近くの敵ならギリギリ対応できる感じ。

 

 

弾幕と機動力でなぎ倒していく脳筋感あるカスタム。

正直嫌いじゃない。

 

 

そんな訳で、ドミネでスコア1位。

あまり旗に絡まずに凸ってばかりでしたが、1位にはなれたので良かったかなと思います。

 

 

感想としては、少々使い勝手は悪いものの、火力と機動力があるので狭いマップで戦いやすい銃かなと言う印象です。

ARにもSMGにもない火力と弾幕でゴリ押せるのが楽しいです。

 

以上で、CoD:MWでチェーンソー化したFINN LMGが中々強かった件でした。

 

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