CoD:ヴァンガード 今になってArmaguerra 43をアンロックしたので使ってみた感想 | エピックパインのゲームブログ

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今回は、CoD:ヴァンガードで、今更ながらArmaguerra 43をアンロックしたので使ってみた感想を書いていこうと思います。

 

WarZoneでは結構強い武器と聞いたので、面倒臭いと思いながらもアンロックしました。

 

獲得条件は、「1マッチで腰撃ちキル10回を15回」と言う少々時間のかかる条件です。

今のプレイリストには、シップハウス24/7があるので、適当に腰撃ち特化型のカスタムを組んで戦っていました。

 

参考までに、Armaguerra 43解放の為に使っていたPPSHのカスタムはこちら。

 

 

Armaguerra 43を実際に使ってみましたが、射程距離がAR並にあるのにSMGと言うのが長所。

アタッチメントが無かった最初の頃は弱すぎてビックリでしたが、ロシアンショートマガジンを付ければキルタイムも非常に早く、現環境では中々強いSMGなのではないかと思いました。

 

今のところ、使っているカスタムはこんな感じ。

と言っても、どの武器も似たようなカスタムなので特に言う事はありません。

 

 

スペックはこんな感じ。

約45mまで4発キルで、発射レート895RPMと言うSMGとしては規格外な性能をしています。

 

 

そして、久しぶりのシップメントでスコア1位達成。

シップメントでは長所である長射程を活かせないものの、発射レートが早いのでどんな距離でも戦えるのが魅力的ですね。

 

 

最後に、日曜は朝から夜明けまでゲーム&雑談会をやっていたのでブログを書く事が出来ませんでした。

流石に夜明けまでゲームをしながら話していたので今週は疲れ気味。

ですが、今週末からGWが来るので、休める時に休んでGW中もゲームを楽しんでいこうと思います。

 

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