ダイイングライト2 情報公開されたトロフィーリストを見た感想と翻訳 | エピックパインのゲームブログ

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このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、来月発売予定となっている「ダイイングライト2ステイヒューマン」のトロフィーリストを見た感想と翻訳内容を書いていこうと思います。

ネタバレを避ける為にストーリー系トロフィーについては一切触れていません。

 

※この記事は発売前に書いたもので、製品版と情報が若干違いがある事を予めご了承ください。

 

ソース元は、いつものPSNProfilesから。

 

 

最初に気になったのは、「Your World, Your Rules」。

任意のエンディングでゲームをクリアすると言うもの。

 

今作はエンディングが複数用意されているようなので、どんな内容になっているのか楽しみです。

 

  • Tube Map - すべての地下鉄駅を利用可能にする。
  • Don Quixote - すべての風車を作動させる。
  • Can't You Read the Signs? - GRE隔離?(もしくは検疫?)施設に隠されたInhibitors(阻害剤)をすべて集める。

 

など、街に点在するギミックを作動させるトロフィーが複数ある様子。

「Archivist」など収集系トロフィーも少々大変そう。

時限トロフィーじゃなければ嬉しいですね。

 

そして、1番気になったのはオンライントロフィー。

 

  • Being All Social - 協力プレイに参加する。
  • That's Teamwork! - 2人以上でプレイしているときに敵を100人倒す。

 

ダイイングライト2では、オンライントロフィーはかなり簡単になっているようで、確認できているだけでこの2つのみ。

前作は、ポリアモリーと言う「同じメンバー3人との協力ゲーム1回で​5つのクエストを達成する」と言う面倒なものがあったので、今作は2人からでも簡単にトロフィーが埋めれるのはとても有り難いですね。

 

以上で、ダイイングライト2ステイヒューマンのトロフィーリストを見た感想でした。

 

発売が楽しみですが、本当に日本語版の表現規制がかかっていないのか気になるところです。

 

 

 

 

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