久しぶりにバイオハザード5を遊んでみた感想 | エピックパインのゲームブログ

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今回は、久しぶりにバイオハザード5をフレンドと遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

バイオ5は、PS3時代に滅茶苦茶やりこんだゲームの1つで、PS3&4版共にプラチナトロフィー獲得済み。

約5年ぶりに遊んでみました。

 

バイオ5の良い点は、シリーズ初の協力プレイ対応型と言う点。

バイオシリーズと言えばホラーでしたが、一緒に戦う仲間がいるだけで心理的安心感があります。

 

また、悪い点でもありますが、ホラー要素はほぼ皆無。

アクションゲームに全振りしているゲーム内容となっているので、バイオらしさが無く、発売当時は批判も多いゲームでもありました。

味方AIは銃を乱射するだけのゴリ押しですし。

 

 

敵はバイオ4と同様にプラーガ寄生体なので、集団で距離を詰めてきたり、挙句の果てにはアーマーを付けた敵が銃で撃ってきたりなど。

 

 

しかし、5年ぶりにやってみたバイオ5は今でも面白いです。

 

基本的に出てきた銃で倒せばいいと言うパワープレイが効く爽快感。

フレンドとワイワイ遊ぶ分には普通に楽しめるカジュアルな内容で、遊びやすくて面白い。

 

ストーリー的にも見どころが多く、主人公クリスの宿敵であるウェスカーの登場や、バイオ8でも登場したBSAAと言う組織について。

 

 

仲間の為なら巨大な岩を殴って動かすと言う超人っぷりを発揮するクリスなど、ツッコミどころがある内容で面白いゲームでした。

 

 

最近遊んだバイオ4に続いて、プレイする機会が来たので今回紹介してみました。

次はバイオ6も久しぶりにやってみたいですね。

 

 

 

 

 

 

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